大好評のT-ARA+ダビチの「私たち愛し合っていたのに」ですが、作詞はコア・コンテンツ・メディア代表が書いていたのですね。

これ見て知りました・・・。

 

ソース

http://star.mt.co.kr/view/stview.php?no=2011122514565421395&outlink=2&SVEC

 


 

7人グループティアラと女性デュオ、ダビチが所属事務所代表の特別な助けを受けた。

 

ティアラとダビチが一緒に歌った有名作曲家チョ・ヨンスが作曲した感性な冬のバラード”私たちの愛しあっていたのに’は去る23日、デジタルシングル形態で公開。

 

25までに、複数の音源サイトのリアルタイムチャートで1位を走って人気を集めている。

ここで目を引くのはこの曲の歌詞を所属事務所コアコンテンツメディアの首長のキムグァンス代表が直接書いたという点だ。

 

金代表は、これまで多くの歌手たちを育てた30年以上のキャリアを持つ有名な芸能製作者だ。

 

しかし、所属する歌手たちの歌詞を直接書いてくれたのは異例だ。

同日のコアコンテンツメディアの関係者は”キムグァンス代表は過去のティアラとダビチ、See Yaが団結して作ったプロジェクトチームの女性時代の”ワンダーウーマン”の歌詞も直接作った”と言いながら”キム代表は、自社所属歌手たちの特別なプロジェクトを飾るときに直接役立つ、歌詞を自分で書いたりもする“と述べた。

 

“今回も同じ次元でティアラとダビチが一緒に歌うバラード曲の歌詞をプレゼントした”とし”幸いなことに、”私たち愛し合っていたのに”に対するファンの反応がとても良くて会社関係者も喜んでいる”と付け加えた。

 


 


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