9月9日放送の『人気歌謡』で『SexyLove』を披露したT-ARA

 

ソース

http://www.newsen.com/news_view.php?uid=201209091635440310

 


ティアラがカムバックしました。

ティアラは9月9日放送されたSBS 『人気歌謡』(MCアイユイ·ジョンソク)で『セクシーラブ』(Sexy Love)を披露しました。

ティアラの新曲『セクシーラブ』はティアラと協力して『BO PEEP BO PEEP』、『 ROLY-POLY(ロリーポリー)』、 『LOVEY-DOVEY(ラビーダビー)』などをヒットさせたシンサドンの虎とチェ·ギュソンの作品です。

 

 

論議を経てカムバックしたT-araのメンバーは人形になったような動きでセクシーでキュートなルックスを誇りました。

この日人形のような姿で舞台に登場したT-araはミニドレスにアクセサリーまで添えて本当に人形が箱から出てきたような容貌を披露。

また、誰かから操縦されているような印象を受けるロボットダンスは舞台に見る楽しさを与えました。

 

一方この日の『人気歌謡』には、KARA(ハン·スンヨンハラニコル、カン·ジヨン)、ティアラ(ヒョミン、ボラム、ウンジョン、ジョン、ソヨン、キュリ、アルム)、イル·サイモン、ソルビ、ディセンバー(DKユンヒョク)、ランブルフィッシュ(チェ·ジニ)、帝国の子供たちZE:A(ムン·ジュンヨン、シワン、ケビン、ファン·グァンヒ、キム·テ、ホン·ヒチョル、ハ·ミンウ、パク·ヒョンシク、キム·ドンジュン)、BAP、テイスティ 、ファントム、ヴィックスなどが舞台に上がりました。

あわせてAOA、シーラウンド、ジェイミン、クリスピークランチ&SORA、Tow X、フィエスタ、EXID、24K、スカーフ、Nepなどが出演しました

 

(写真= SBS 『人気歌謡』のキャプチャ)

 


 

T-ARA(ティアラ)の活動再開が嬉しい理由は?

 

ソース

http://news.heraldcorp.com/view.php?ud=20120909000334&md=20120909165354_D

 

ガールズグループティアラが新曲『セクシーラブ』で成功的な出発を知らせて連日話題となっています。

去る9月3日、15分の長さのドラマ版とダンスバージョンのミュージックビデオ撮影現場の姿が入ったメイキングバージョンと一緒にバラード『昼と』の ミュージックビデオも公開されて爆発的な反応を得ました。

一応200万件のヒットを記録するほどのアクセス数なのでティアラの大衆の関心は予想以上だといえます。

 

 

 今回の新曲でティアラは画期的なコンセプトで勝負をかける予定です。

彼女たちの新曲『セクシーラブ』は、これまでの最大のヒット曲『ボピボピ』『ロリーポリー』『ラビーダービー』を作り上げたシンサドンの虎のエレクトロニッククラブダンス曲。

メンバーたちは今回の活動でパントマイムを加味した『ロボットダンス』を披露する予定です。

『猫ダンス』『レトロダンス』『 シャッフルダンス』に続き、もう一回挑戦を試みたわけです。

議論に対抗して『とにかく上手にこなすこと』に集中しようという戦略です。

繰り返される歌詞は、これらの作業に欠かすことのできない要素で、これまでは『ボピボピ』や『ロリーポリー』と可愛さが爆発していたので今回は『セクシー』さを前面に打ち出しました。

ティアラのカムバックのニュースに大衆の反応もさまざまです。

大多数の大衆がティアラのカムバックに引き続く関心を持つ理由は、議論の後、初めて披露するアルバムへの単純な興味からでしょう。

最初から関心さえなければT-ARAのカムバックは誰もきにしないはず。

そのためT-ARAにはまだ『希望』があるというわけです。

これに関してティアラの立場からしたら、ウンジョンのドラマ降板と相次ぐ悪材料でチームをこれ以上放置したり、曲の発表をこれ以上先送りすることができなかったはずです。

熱心に準備してきてファヨンとの誤解も解いたので、これまで準備してきた新曲とミュージックビデオを通じて新しい姿で大衆に心から近づいていく計画。

新曲の発表後ティアラへの大衆の関心は熱いものでした。

大衆の『愛情』がいっぱい込められた視線と一緒に彼女たちは派手にカムバックし、情熱と本気で大衆の心に恩返しする予定です。

早いカムバックに関しては『ノイズマーケティング』ではないかという指摘を避けることができませんが、ティアラ側は「死ぬ覚悟で頑張りたい」と決意を明らかにしました。

事実上、耳は閉じて歌だけに専念するという「意志」が引き立って見えます。

新人の時の彼女たちのように熱心に活動する決意のT-ARA。大衆は彼女たちの歩みを見守る必要があるのではないでしょうか。


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