ビザの問題で4月に延期されたアメリカ公演に関するニュースです。

 

ソース

http://m.media.daum.net/media/entertain/newsview/20120114151309206

 


 

[マネートゥデイスターニュースユンソンヨル記者]

ガールズグループティアラが4月に突然延期された、海外初のファミリーコンサートの惜しさを述べた。

 

持ち越された公演について、物足りなさも大きいが、より良い姿をお見せするための準備期間となることとし期待感を高めた

 

ティアラのソヨンは14日、スターニュースとのインタビューで、”新しい上に、大舞台だっただけにとても楽しみにしてていた”とし、”それだけ良い機会だと感じて期待が大きかったのは事実だ”と明らかにした。

 

続いて”残念ながら先送りになったが見方を変えればよかったと思う”とし”大韓民国を知らせることができる機会であるだけに、今のようにとても忙しいときに急いで行くよりもしっかりと準備して万全を期して舞台に立つ方がいいようだ。多くの期待お願いします”と付け加えた。

 

ティアラ、ダビチ、ヤンパなどのコアコンテンツメディアの歌手たちは当初、13日(現地時間)、米サンフランシスコで初めてのファミリーコンサートを開く予定だった。

 

これにティアラ、ダビチ、ヤンパなどは12日、米国行きの飛行機に上がる予定だった。しかし、今回のコンサートを推進した公演企画会社側が、歌手たちのアメリカ公演のビザを適時に受けることができなかったため、ティアラ、ダビチ、ヤンパなどは現地で舞台を披露することができない状況になってしまった。

 

ボラムは、”いろいろな事情があるが、こういうことはたくさんある”とし”それでも常に見られて、前に立つのは、歌手たちだから仕方がないようだ。持ち越されただけに、より準備をして、より良い姿お見せする”ので期待をと伝えた。

 

一方、ティアラは、今年の新曲”ラビーダビー(Lovey – Dovey)’で各種音源チャート1位を総なめにした。

昨年8月にはレトロがテーマの”ロリーポリー”を大ヒットさせ、11月初めには、”クライクライ”、12月末はダビチとの合同バラード、”私たち愛し合っていたのに’を連続リリース、やはり音源チャート1位を占めるなど、6ヶ月の間に4連続で音源1位を収める底力を見せた


関連コンテンツ