T-ARAウンジョン「チョ・ソンモ先輩のお陰でT-ARAが誕生した」

アイドルT-ARAのウンジョンが歌手チョ・ソンモとの特別な縁を公開しました。

最近行われた総合編成チャネルJTBC 『隠されたシンガー2』チョ・ソンモ編の録画でウンジョンは、チョ・ソンモ先輩が成功しなかったらティアラは生まれていなかったと告白しました。


彼女は「チョ・ソンモ先輩をデビューさせた所属事務所の社長が先輩の成功でお金を稼ぎティアラを作ることができたんです。そのため所属事務所の社長はチョ・ソンモ先輩を慕ってラジオ放送で涙を流したこともあります。」と伝たえました。

 

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この他にもチョ・ソンモとチュ・ヨンフンの過去の交錯した縁も公開されました。

チュ・ヨンフンは「デビュー前にチョ・ソンモを過去のダンスアイドルグループオーディションで落としたことがあります。まあそのダンスアイドルグループでデビューしたら変なアイドルになってただろうからむしろ上手くいったといえます」と言って周りを爆笑させました。

 

一方、チョ・ソンモは『隠されたシンガー2 』でデビュー曲『To Heaven』がなぜ奇抜な戦略によって世に知られるようになったのかを明らかにして、13年ぶりに梅ドリンクの広告を完全再現するなど、1998年のデビュー以来、15年間の歌手生活の裏に隠された話を打ち明ける予定。

『隠されたシンガー2』チョ・ソンモ編は26日午後11時に放送されます。


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