T-ARAウンジョンへのインタビュー記事の紹介です。

 

ソース

http://m.media.daum.net/media/entertain/newsview/20120620093404362

 


 

 

[キム・ギョンウン記者]

アイドルの演技挑戦はもはや問題ではありません。

人気ドラマの主人公から脇役までアイドルメンバーたちの層が厚くなっています。

‘演技(ヨンギ)ドル’、 ‘ファッションドル”などアイドルを指す修飾語が増えるこの頃は、すべての修飾語を網羅する代表的なアイドルといえばまさにT-ARAです。

 

私にとって演技と音楽は切っても切れない存在です

表的なヨンギドルである”ウンジョン’。

彼女は子役俳優から芸能界に入門した本物の演技者です。

彼女にとって演技者と歌手はどんな意味を持っているのでしょうか?

 

 

“私は演技から始めましたが、ティアラで活動していたのでもっと良い役と、より良い環境で作品活動を行うことができました。両方切っても切れない存在なんですよ。

まず演技者としてはティアラのメンバーウンジョンではなく、個人としての主体があるため、さらに気をしっかりと持たなければなりません。

多くのステップと呼吸を合わせて、力を合わせて一つの作品を作るので大変なのですがそれだけ充実しています。現実の世界ではなく、別の世界で生きてみるのはとても楽しいものです。

一方、ティアラで舞台に立つと何か胸の中にあることが解消されていく感じです。特にメンバーたちと一つの舞台で一緒に公演していると無法者になった気分。メンバーたちと一緒にする公演はとても楽しいです”

彼女が一緒に演技したい俳優は誰でしょうか?

“最近、”ガクシタル”のチュ・ウォンさんと一緒に演技したいと考えています。“1泊2日”(韓国のバラエティ番組)の姿と演技をする時の姿が明確に違うんですよ。

演技に深みがあって、ぜひ一緒に演技していと思っています。たくさん学ぶことができそうです”

 

 

ウンジョンはガクシタルの”チュ・ウォン”さんの話しをする前にしばらくためらっていました。

“私たち結婚しました”で仮想の主人である”イ·ジャンウ”が熱演している”「I DO I DO」”が同時間帯に放映をしているからです。

“夫の姿は、本番で見守っています!濃度の濃いスキンシップもはっきりとすべて見ていました。実はもっと大胆にすると思ってたのに思ってたより弱かったんですよ?”と嫉妬まじりの声で答えました。

“イ·ジャンウ”、 “キム·スヒョン’、’テギョン”、”ウヨン”など、いわゆる”売れている男性スター’らと呼吸を合わせた公正。彼女の理想のタイプはどうでしょうか?

“私は自分の仕事を頑張っている人が好きです。特に多情多感で理解の心を持っているスタイルがいいですね。あ!そして、私はセンスのある人が好きです。生活のあちこちで気配りを感じさせてくれるようなセンスですね”

 

“私の声でラジオ進行したいです “

ウンジョンに今後はどのような分野で新たに挑戦したいと思っているのかたずねました。声がラジオのDJによく似合うこともありました。

“ラジオのDJを実際にしたい!DJをすると人生が豊かになると思います。多くの人の様々な事情で、より広い世界に出会うことがあるでしょう。そこに音楽まで加わるから私が好きなすべてのものが集結しています。

きらめく目でラジオDJへの意欲を表わしたウンジョン。彼女が進行するラジオにはどのような音楽が流れてくるのか気になりました。

ウンジョンが好きな音楽ジャンルは何であり、主にどのような音楽なのでしょうか?

“”チェ・ユナ”さんを知っていますか?しなやかな調子で話すように歌を唄う感じで私にぴったりな音色と音楽です”

 

 

一人で静かに音楽を聞く時間を楽しむハム・ウンジョンに歌手としての夢を尋ねました。

“私は”こんな声を持った歌手がいてもいい”、”今はウンジョンの歌が必要”という話を聞きたいです。一言で言えば”必要な歌手”になりたいです。そうなるためにもっと熱心に練習して努力します”

 放送で見たような愛嬌の姿でニコニコしながら撮影現場を歩き回ったウンジョン。

しかし、すぐにシャッター音に合わせてプロらしい目つきや演技で撮影現場を圧倒しました。

プロの姿も備えた演技(ヨンギ)ドルウンジョンの未来に帰趨が注目されます。

 

バッグ協賛:リッキーロゼッタ、写真:bntニュースファン·ヨンチョル諮問委員)bntニュース記事情報提供star@bntnews.co.kr


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