ヒョミンが出演した「私たち結婚しました(ウギョル)」で中国のアイドルとの仮想結婚に関するニュースです。

 

ソース

http://www.dispatch.co.kr/news/detail.asp?idx=7774&category=2&subcategory=47

 


 

 

[Dispatch =ナジエン記者]

‘ティアラ’ヒョミンと’スーパージュニア’ギュヒョンが中国版”私たち結婚しました”の撮影を無事終えた。

 

言葉の壁も大きな問題にならず和気あいあいとした雰囲気の中で仮想結婚生活に臨んだ。

ヒョミンは9〜10日の2日間でウギョルの撮影を終えた。パートナーである中国のアイドルグループ”ボボ(bobo)”のブ・シンボが直接韓国にきて、ソウルを背景に、初めての出会いなど、短い仮想デートを楽しんだ。

 

意思疎通に大きな問題はなかった。ティアラの所属事務所”コアコンテンツメディア関係者は”ヒョミンは中国語がよくできる方ではなく簡単な挨拶 ​​程度ができるレベルだ”と言いながら”しかし、いろいろな方法で自分の意思を表現し、問題もなく、良い雰囲気で撮影をすることができた”と話した。

 

ヒョミンの出演は、中国側の要請で行われた。中国の制作会社”SMG(Shanghai Media Group)”側でティアラの出演を提案した。

所属事務所側は”芸能や歌謡番組で、台湾など中華圏でティアラの認知度が高い。このため、中国側はヒョミンに出演を提案したようだ”と伝えた。

 

ギュヒョンは、中国でのウギョルを撮影し

ギュヒョンは15〜16日、上海に渡り、中国の女優ルイシャオと呼吸を合わせた。

中国でギュヒョンは”スーパージュニアM”の活動を通して認知度を積んでいた為、当然言語の疎通にも大きな障壁はなかった。

SMエンターテイメント関係者は”ギュヒョンが中国での活動をたくさんして、ある程度中国語の意思疎通が可能だ”と言いながら、”緊張したせいで、たくさん話を交わすことができなかったが特に問題はなかった”と説明した。

雰囲気は和気あいあいとしており所属事務所側は”結婚生活をするための設定だと序盤にはぎこちない部分もたくさんあった”としながら”それでもおおむね良い雰囲気の中で結婚生活をよく終えることができた”と明らかにした。

一方、中国版のウギョルはMBC – TV’私たち結婚しました”のフォーマットで作成されたプログラムで来る2月13日〜14日、バレンタインデー特集でSMGシンオラクチェノルウルで放送される。

カップルでは”ティアラ”ヒョミンとプシンボ、”スーパージュニア”のギュヒョンとリュ・イェソのほか、中国の人気スター、ジンウェイワ、ジュチュダンが登場することになる。

<文=ナジエン記者、写真=イホジュン記者>

 


 


関連コンテンツ