T-ARA N4「日本に続いて米国にも突然の進出」

ティアラN4がアメリカ進出の感想を明らかにしました。

T-ARA N4(ジヨン、ヒョミン、ウンジョン、アルム)は、5月20日、ソウル江南(カンナム)論硯洞インペリアルパレスホテル7階セレナホールで行われた記者懇談会で、米国で行われた事項について発表しました。


T-ARA N4はこの日の記者懇談会を通じてアメリカ進出を発表しました。

以来、ウンジョンはアメリカ進出の感想を聞く質問に「事実ティアラは国内活動だけだと思っていたので、デビュー前から他のグループのように外国語を勉強するとか、環境を身につける準備はしていませんでした。国内活動だけで人気を得られたらいいという考えを持っていました」と口を開きました。

 

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続いて、 「日本進出と同様に今回の米国進出もビジネス的に準備したものではなく、突然迎えた機会です。今からでも言語的文化的な部分で着々と準備をしなければなりません。簡単な英語でコミュニケーションを取りましたがこれからは多くの歌手の方々の音楽を聞いて、他の部分においては、会社と準備をしていく計画です」と明らかにしました。

T-ARA N4の『田園日記』は、クリス·ブラウン、Tペイン、スヌープドッグなどのラップフィーチャリングによる5つのバージョンの音源が6月中に全世界で同時に発売されます。

T-ARA N4は5月25日、米国に戻って出国してクリス·ブラウンのコンサートオープニング舞台に立ちます。

また、6月30日BETアワードでクリス·ブラウンと一緒にレッドカーペットに立つ予定。

 

一方、T-ARA N4は、去る5月12日にクリス·ブラウンからのラブコールを受けて、米国LAに行ってきました。

ティアラN4は、警備員の護衛の下、多くのミュージシャンたちやヒットメーカープロデューサーチーム1500 or NOTHINに会いました。

続いてYouTubeチャンネルネットワークの拠点を訪問するなど、印象的な活躍を広げました。


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