T-araの「CryCry」での活動に関する少し辛口な内容の記事です。

 

ソース・画像

http://www.clubcity.kr/news/articleView.html?idxno=93538

 


 

 

Mカウントダウン(24日)/ミュージックバンク(25日)/人気歌謡(27日)

1 =ワンダーガールズ= Be My Baby

2 =ティアラ= Cry Cry = 2 – 4 – take7

3 =イスンギ=友達じゃない= 3 — take7

4 =シークレット=愛はムーブ= 6 – 7 – take7 

5 =夕焼け=欠場欠場= 7 – 5 – take7

 

ティアラが予想外に不振な姿だ。

去る17日、復帰舞台を持った後、半月ほど経ったが、去る24日、エムカウントダウンで2位になったことを除けば、音楽番組で今のところ目立つ成績を収めてはいない状態

音源チャートでも上位を維持しているが、1,2位 を脅かす水準ではない

もしこの状態で特別な反転を達成できなければ、下半期のガールグループの対戦結果は、少女時代の一方的な勝利で終わりを迎えそうだ

復帰と同時に、放送3社の音楽放送頂上の座をさらった少女時代はKBSミュージックバンクでは、25日の放送でも1位を独占しており、5週連続トップに上がる快挙をおさめ た。

ワンダーガールズは、SBS人気歌謡で復帰後初の地上波1位を占めて力を発揮しているが、来週IUの復帰が確定し、その勢いは長続きしないとみられる

1位に上がることはできなかったが、復帰後一ヶ月が過ぎたにもかかわらず、着実に上位を維持しているシークレットの底力も目を引く。

“愛はムーブ”でカムバックしたシークレットは、10月の最終週から5週連続で総合順位トップ5の座を維持している。少女時代と一日違いでカムバックして、”無謀だ“という評価を受けたりもしたが、結果的にファン層をさらにがっちりと固めたようで、来年がより一層期待されるというのが評価だ。

 

 

ちなみにネチズンたちのコメントを見てみると

歌はクライクライが一番いいな!」

歌は一番良いのに…〓〓ティアラファイティン!」

ミュージックバンクの1位だけですべてを判断するのか今、韓国 – 日本を行き来して活動をするのに大変でしょうに… 音源も1位を獲得してるのに、ミュージックバンクで1位を獲得しないとこのようになってしまうのか、、、記事が本当に…」

 

3番目のコメントについては全くその通りだと思います。十分に成績は上げていると思いますし、大手所属の少女時代やWonderGirlsとここまで張り合えているだけでも凄いことです^^

まそれにだまだT-araは成長しますからね むしろこれからが楽しみです♪

 

あとこんなコメントも

「…ミュージックバンクが少女時代に寛大なのは誰もが知っていること…」

確かにそういった話も聞きますが(少女時代というかSMに寛大?)少女時代の実力は本物ですし、「The Boys」の1位は納得ですw


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