T-ARA・少女時代・2NE1「2014上半期ガールズグループ収入まとめ」

2014年上半期のK-POPガールズグループの収入序列順位は、少女時代が米2830万ドル(28.7455561 億円)で1位を占めました。

少女時代は東京、福岡、広島など17回のコンサートを通じ多くの収入を稼いだことが集計され、すぐ後に続いて2NE1とティアラがそれぞれ2630万ドル(26.7140681 億円)と2300万ドル(23.3621127 億円)で2と3位を占めました。


上位三つのガールズグループはすべて海外でのツアーやイベントに基づいて、200億ウォン以上の売上を上げたことが示され、現在のK-POPグループの主な収入源は、日本ツアーであることをもう一度認識させてくれます。

 

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ボーイグループの場合も、スーパージュニアとビッグバンがそれぞれ3000万ドル(30.472321 億円)と2700万ドル(27.4250889 億円)でトップランクのガールズグループらとの大きな違いはありませんでした。

国内で旋風を起こしたEXOはボーイグループの中で6位にランクされており、2PM、ビースト、シャイニー、東方神起などが10位圏に名前を連ねています。


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