T-ARA(ティアラ)の所属事務所が12個の媒体を民事·刑事訴訟

T-ARA事態に関して

 

ソース

http://star.ohmynews.com/NWS_Web/OhmyStar/at_pg.aspx?CNTN_CD=A0001777495

 


 

グループティアラ側は『ティアラ事態』と関連して、いくつかのメディアを民事、刑事訴訟を提起するなど、推測性の報道に強力に対処するという意味を仄めかしました。

ティアラ側の関係者は11日、<オーマイスター>に「去る8月10日に12個の媒体を江南警察署に刑事告発したのに続き、12日の午後(刑事告発した12個のメディアの一部を含む)9つの媒体について追加でソウル中央地検に名誉毀損による刑事告訴と民事上の損害賠償請求訴状を行う予定」と明らかにしました。

 

 

ティアラ側が刑事と民事訴訟を提起した媒体は、スポーツ新聞や中央日刊紙のオンラインサイトなどが含まれています。

これらのうち、ティアラ側のある関係者は「去る7月以降、『ティアラ』に関するいくつかのメディアの報道は、通常とは思えないほどの魔女狩りをした」としながら「確認されていないデマをネットユーザーが個人のホームページやカフェなどに上げると、これらをマスコミは確認や反論もなしに一方的に流布した。これによって流布された話は再びネットユーザーたちが拡大するという形で多くの話が歪曲された」とし興奮を隠せない様子でした。

そして彼は「この度、江南警察署に刑事告訴した12個のメディアと追加訴訟予定9つの媒体は同じもの含まれている」としながら「今回のソウル地検による民事·刑事訴訟の対象9つの媒体は1次告訴後も歪曲を日常的に行っていた媒体で刑事的な責任と民事上の損害賠償の責任を必ず問い、言論仲裁委員会に対する提訴も同時に進行する予定」と明らかにしました。

これと共に、一つの媒体に対しては民事·刑事訴訟と言論仲裁委提訴も一緒に行い国家人権委員会にも提訴する予定であると伝えられました。

7月の事態によってファヨンを退出させた事務所はその後開設された『ティジンヨ(ティアラに真実を要求します)』カフェに虚偽の練習生やダンサーを名乗る人の文によって苦労をしてきました。

当時の所属事務所側は「虚偽の事実を報道した媒体を刑事告発する」と強硬対応方針を伝えました。



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