T-ARA騒動に関する記事

T-ARA騒動に関してはソヨンがインタビューで答えています(こちら

 

ソース

http://enews24.interest.me/news/03/3401551_1164.html

 


ウェブ上で熱く上がった『ティアラ事態』が時間の経過と共に徐々に消えていっている中で34万人の会員数を保有しているティジンヨ(ティアラに真実を求めています)側がティアラの所属事務所コアコンテンツメディアと連絡を取って意見を表明していることが確認されました。

ティジンヨの管理者は、4月10日12日にカフェ公示事項を通じて、このような内容を伝えました。

この管理者は12日、 「コアコンテンツメディアに配信しています」というタイトルの文を通じて、自分たちの立場を明らかにしました。

 

 

ティジンヨ側は「最終的にコア側は誰も信じないと思うとしてティアラは最後までいじめ説に関連した発言をするつもりもないんですか?ティアラを信じて答えを待っている人もいます。そのような人たちのことを考えるべきはないですか? 」と所属事務所の解明ではなく、当事者であるティアラ側の釈明を要求しました。

 続いて「ティアラが継続的にこのように活動をしていっても、結局ティアラアンチが発生した場合は私たちも防ぐことはできません」とその後行われる状況の警告性発言を付け加えました。

 その記事には、コア側で送ったメッセージの内容も公開されました。

文によれば、コア側はティジンヨの管理者に「一つだけお願いの申し上げます。このカフェがティアラのアンチカフェではないと明確に表記されているだけに、カフェの管理者様は一方に意見が偏る以前に中立を守ってカフェの開設目的を外れていない判断をするようお願いいたします」と伝えました。

 

 

これより二日前の10日、 『コアコンテンツメディア側から来たメッセージ』という公知文も登場しました。

 この記事でコアコンテンツメディア側は「現在までに、いくらこちらから真実を話しても誰も信じないでいる状況で、果たしてティアラが真実を話したとしても、すでに信じないように状況を割り切ってしまったネットユーザーたちが信じようとするでしょうか」と反問しました。

続いて「親しい友人同士でも争うことはあるわけだし、まして血を分けた家族たちも争うことがあるという現実でネットユーザーたちはティアラを前に出して、社会正義の追求という名分を挟んで無条件非難をしているということを考えてみてはどうでしょうか?」と頼みました。

ティジンヨの管理者は、その文に「コアコンテンツメディアの担当者を確認した結果、コアコンテンツメディア側から来たメッセージで正しい」という説明文を付け加えました。

 

 一方、ティアラのメンバーたちはSNSで疑惑が膨らんだ後、契約が失効したファヨンと関連して所属事務所コアコンテンツメディア側は『いじめ説』は全くの事実無根だと明らかにして、キム·グァンス代表の手書きの謝罪文などを含め何度も報道資料を配布して背を向けた世論をなだめようとしましたが、結局失敗しました。

 ティジンヨ側以外にも、 『今日のユーモア』掲示板の会員たちも、4日午後コアコンテンツメディア前の近くで1人デモなどを通じて、 『いじめ根絶』を叫ぶなど、 『ティアラ事態』への明確な解明を要求しました。

ティアラは11日に予定されていた国内の単独コンサートをキャンセルしましたが、KBS2 『海雲台(ヘウンデ)の恋人たち』のソヨンをはじめ、SBS週末ドラマ『五本の指』にはウンジョン、MBC金曜シチュエーションコメディ『初めての男』にはヒョミンが出演するなどメンバー各自の個別活動は予定通りに進行しています。


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