脱退したファヨンの所属事務所コアコンテンツのキム代表が『ティジンヨ』との対話を提案しましたが会員は反発しているそうです

 

ソース

http://www.ilyo.co.kr/news/articleView.html?idxno=83362

 


ティジンヨのホームページに上がってきたメンバーたちの反応

 

いじめ説に巻き込まれたファヨンの脱退に30万人を超えるアンチファンが続出すると、キム·グァンス代表は 『ティジンヨ(ティアラに真実を求めます)』の会員に先に手を差し出しました。

3日、ティアラの所属事務所コアコンテンツメディア側は 「キム·グァンス代表は『ティジンヨ』の会員を代表している3人との出会いを提案した」と伝えました。

キム代表が提案した席には、認可された大衆文化評論家2人とティジンヨ側の代表者3人、そしてキム·グァンス代表が集まります。

ただし、すべてのメディアは除外されます。

キム代表はこのような提案の中で「今回のティアラの事態についての質問を聞いて一点の疑いもなく、すっきりその疑問を解決する」と約束しました。

また、キム代表は 「誰か『ティジンヨ』を代表することができる三人を選定し、今日(3日)午後5時までに『ティジンヨ』のカフェ公示事項欄に連絡を願う」と期限を決めました。

そしてキム代表はティアラいじめ説は、絶対に真実ではないともう一度念を押しました。

 

キム代表のこのような会話の提案は、次の日開かれる公式の集会を意識した行動に見えます。

公式の集会は、 『今日のユーモア』コミュニティで始まったもので、4日にコアコンテンツメディア所属事務所の前で行われます。

このコミュニティから集まった30人だけが集会を行う予定です。

キム代表の話の提供に関係なく、4日の集会の参加者は予定通り集会を行う予定。

 

一方、30万人を超える会員を保有している 『ティジンヨ』コミュニティカフェ内ではキム代表の提案に大きな不信を示しています。

カフェの掲示板には

 「絶対に行ってはいけない」

 「キム代表が言葉の言い換えをするかもしれないからマスコミにも正式に公開された席でなければならない 」

「ティジンヨの代表がそのような非公式な場に出席すれば、真実を究明する 『ティジンヨ』の本質が損なわれる」

などの内容の文がリアルタイムで上がってきています。

一方、キム代表が提案した期限は今日(3日)の午後5時。

まだ 『ティジンヨ』コミュニティカフェの代表は無返答の状態です。

キム代表の提案を『ティジンヨ』代表が受け入れるかどうかにネットユーザーたちの関心が集中しています。


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