7月14日に放送された『芸能街中継』でのヒョリンのタメ口が論議を呼んでいましたがT-ARAがそれに関して言及しました。

 

ソース

http://m.media.daum.net/entertain/enews/view?newsid=20120716203311686

 


ティアラのメンバーたちがシスターヒョリンに関する論争について、立場を表明しました。

7月14日に放送されたKBS 2TV 『演芸街中継』の『アイドルビッグマッチ』のコーナーで、ティアラとシスターが出演し、シスターのメンバーヒョリンが先輩のソヨンにタメ口をきいて論議に包まれることになりました。

これに関連してティアラは16日公式報道資料を通じて「シスターと私たちは、舞台でも私的な集まりでよく会っていて互いに親しい間柄であるため、放送でのさりげないやりとりがこんなに議論されることになってしまい残念です。放送に出てきた部分だけを見て拡大解釈することがなければいいと思います」と公式立場を明らかにしました。

 

 

また「シスターの舞台の上でいつも熱心にする姿に、私たちがファンになりました。ヒョリンをはじめシスターの全メンバーがいい歌によって多くの愛を受けたら良いでしょう。ファイトです」という応援の言葉を伝えました。

当時の放送で、シスターの末っ子ダソムがティアラに「私たちが持っていない美貌を持っており、うらやましい」と言うとソヨンは、「我々は、逆にシスターの羨ましい部分に外見が多です。小麦色の肌がとても好きです。弾力あるスタイルがうらやましい」と言いました。

するとそれにヒョリンは「焼けばいいじゃない」と一言。

このシーンを背景に一部でヒョリンのお姉さんに加え先輩であるソヨンに対してぞんざいな言葉を使ったという指摘がありました。

ところが、いざ映像を見るとヒョリンの言葉には無作法だという感じは全くなかったし一見羨望することがないように見える人がうらやましいという言葉を発したことを疑問に感じているだけのように見えました。

一方、議論の中心に立ったシスターの所属事務所側は16日ニュース円に「ヒョリンが独り言を言ったものだが、誤って誤解を受けてしまったようだ」と述べ、 「今後は誤解を受けないようにもっと注意する」と伝えました。


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