T-ARAとギャングキッズに関する記事です。

 

ソース

http://m.media.daum.net/media/entertain/newsview/20120512110910426

 


 

 

 

7人ガールズグループティアラが深い縁がある新人ギャングキッズにまつわる面白いエピソードを伝えました。

T-ARAのメンバーたちは、やはり同じ7人グループであるGANGKIZのメンバーたちと長い時間一緒に過ごし、友情を育ててきました。

T-ARAの所属事務所であるコアコンテンツメディアの代表キム・グァンスプロデューサーは、GANGKIZのデビューに関わる一切の作業を総括しています。

このような縁でティアラはギャングキッズがヨーロッパで撮影したデビューミュージックビデオと画像処理のスタッフとして参加し、GANGKIZが歌謡界に正式にデビューする第一歩を助けました。

ここでの面白い事実は、2009年にデビューしたティアラは歌謡界では先輩ですが、演技の部分では、後輩ということです。

ウンジョン、ヒョミン、ソヨン、ジヨン、ボラム、キュリ、ファヨンなどティアラのメンバーのほとんどが演技を兼業しています。

ギャングキッズはファン・ジヒョン、チェ・スウン、イ・ヘイン、キム・ヘジ、クァク・ソミン、ウンビョル、エスダで構成されていますが、このうちファン·ジヒョンは、2002年にデビューしてしばらくの間演技の方で活発な活動を行ったスターです。

SBS ‘ 美男ですね“に出演したチェ・スウンも2006年にコマーシャルで‘寿司少女’という名前で知られ、tvNの『ローラーコースター』(原題)の‘ホルニョ’(腰が魅力的な女性という意味)として有名なイ・ヘインもやはり、2006年に正式デビューしました。

これに12日、T-ARAは自分たちに対して、GANGKIZが「先輩」と呼ぶ時、とても照れくさいと明かしました。

プライベートでは、仲の良い先輩後輩として過ごし、レッスン室などではGANGKIZが、「先輩」と礼儀正しく呼ぶので照れくさいとし、特に俳優としては、ファン・ジヒョン、チェ・スウン、イ・ヘジンが自分たちよりも先輩であるため、もっと恥ずかしいと明かしました。

ギャングキッズは歌謡界では、ティアラが先輩なので”先輩”と呼ぶのは当たり前だと思っています。

しかし、ギャングキッズも普段は親しい先輩であるティアラメンバーたちを”先輩”と呼ぶときは、気持ちの良い恥ずかしさを感じているようです。

このように愉快ながらも熱い友情を見せているティアラとギャングキッズは最近、見る人を楽しませています。

一方、今月中に正式デビューするギャングキッズは現在デビュー曲”ハニーハニー”の歌と踊りの練習に励んでいます。


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