4月7日にメンバー変更を行うと公言しているT-ARAに関する記事です。

 

ソース

http://star.mt.co.kr/view/stview.php?no=2012040511261579962&outlink=2&SVEC

 


 

グループティアラがチームに電撃変化を与えるという主張が説得力があるかのように提起されています。

5日、複数の歌謡関係者たちがスターニュースに明らかにしたところによると、現在のウンジョン・ヒョミン・ソヨン・ジヨン・ボラム・キュリ・ファヨンなど7人のメンバーで構成されたティアラが今年の夏に発表する国内の新曲の活動から、新しいメンバー2人を加えて9人体制に変化する可能性が高いとのこと。

先立って3月14日ティアラの所属事務所コアコンテンツメディアのキム·グァンス代表は”今の人気や実力に安住せず、ティアラをさらに一歩発展させるために、4月のチームに大きな変化を与える計画”とし”これらの変更には、コンセプトはもちろん、メンバー数と関連する問題が含まれる場合もある”と述べました。

以降、歌謡界では、ティアラの変化に関心が集まっており、現在までのいくつかの状況から7人から9人体制に変わるという主張が有力に広がっています。

去る2009年夏にデビューしたティアラは昨年、 “ロリーポリー”と”クライクライ”を大ヒットさせたのに続いて、今年1月に”ロビードビー”を発表、四半期の総音源チャート(モ ​​ンキー3基準)で、堂々と1位に上がりました。

それだけでなく、T-araは、日本で出す新曲ごとにオリコンチャート最上位圏に進入するなど、現地でも大きな注目を集めています。

これによりティアラの今回の変化は、国内を越えて海外でも注目を集める見込みです。

しかし、コアコンテンツメディア側は相変わらず慎重な姿勢を見せています。

コアコンテンツメディア関係者は”今はどんな事実も確認して与えることができない”と言いながら”当初7日に計画していたキム·グァンス代表の重大発表を、6日に繰り上げる計画だが、この時点ですべてを明らかにするだろう“と強調しました。


関連コンテンツ