1月から新リーダーとなるソヨンがKstarのインタビューに応じました。

 

ソース

http://star.mt.co.kr/view/stview.php?no=2011120810153762729&type=1&outlink=1

 


 

 7人グループT-ARAのソヨンは、チームの新しいリーダーになった所感を直接明らかにした。

ソヨンは8日午前、ソウルのある美容室でスケジュールの準備していた折、スターニュースと電話インタビューを行った。

 

ソヨンは”率直に負担があり、心も重いのが事実“とし、”先進的なリーダーだったヒョミンがあまりにもよくしてくれてティアラが大きな愛を受けているうえに、私はヒョミンよりもお姉さんだからチームをより一層発展させなければならないという使命感もある“と話した。

引き続き”ティアラのリーダーは、上に君臨するのではなく、大変なことをたくさんする役割を担っている“とし”いつものメンバーたちの立場に立って指導的役割を遂行すること”と笑った。

ソヨンは”小学校6年の間で5年間班長をしたが、私に兄弟がいないからか他の人と接して仲良くなるのが好きだ”と言いながら”この性格を活かして、中間者的立場で指導的役割をしていく“と明らかにした。

また、”メンバーたやファンもたくさん祝ってくれた”とし”来年1月からリーダーになるが、それまではヒョミンを助けてティアラが年末の韓日での活動をしっかりとやり遂げることが大事”と伝えた。

 

ソヨンは、”クリスマスに日本でコンサートを開くなど、本当に忙しい年末を過ごすことになったが、メンバーたちの健康を取りまとめるために先頭に立つ”と強調した。

ソヨンは最後に”私が昨日のツイッターにあげたように、ティアラのメンバー交代は、特別なことではなく、日常的なもの”とし”私はウンジョン、ボラム姉さん、ヒョミンに次いで4番目のリーダーになったが、以前のリーダーと同じように苦労したという話をしたいと思い、より一層熱心に取り組むだろう”と付け加えた。

 

一方、ティアラの所属事務所コアコンテンツメディア側は、去る7日、”来年1月1日に開始する”ロビーダービー(Lovey – Dovey)”の活動の時からソヨンがリーダーを務める”と述べた。

これにより、2009年の夏にデビューしたティアラはウンジョン、ボラム、ヒョミンに次いで4番目のリーダーを迎えることになった。

ティアラのリーダーは、6ヶ月から8ヶ月程度のチームをリードしながら、作曲家、スタイリストなどと直接会って、アルバムのコンセプトやスタイリングについて話し合い、チームを引っ張っていくのが役割だとしている。ティアラは現在、”クライクライ”で活発な活動を続けている。

 


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