最近増えているSNSを利用した女性芸能人へのセクハラ行為を懸念する記事です。

T-araでは最近ソヨンが1年近くにわたりツイッターでセクハラ行為をしていた男性に警告文を送っていました。

 

ソース・画像

http://mobile.sportsseoul.com/read.asp?ac=read&mn=400&idx=990938&page=1&retUrl=http://news.sportsseoul.com/read/entertain/990938.htm

 


 

悪意を持った一部のファンがTwitterや米トゥデイなどのSNSを介して、一部の女性芸能人たちに向けた明らかなセクハラ目的の文面を残して憂慮を生んでいる。

芸能人がファンとの疎通の手段として広く利用されるSNSが悪用される事例を示されることで、多くのファンたちも懸念している。

 

ティアラのメンバーソヨンは、最近、Twitterに自分自身を持続的にセクハラ文を送っていたきたあるTwitterの利用者に向けて警告文を残した

ソヨンは、Twitterに”精神患者様への最初で最後の警告です。以降は、通報させていただきます。あなたは決してファンではない“と書いて憤慨していることを示した。

 

このTwitterの利用者は、約1年前から、ソヨンのTwitterに一日に何通ものセクハラの内容を記した文を持続的に掲載していたということだソヨンは、”口にするのもはばかられる事”と語った。

 

ソヨンに続き、Clazziquaiのメンバーホランもセクハラ記事の被害者になった。あるTwitterの利用者がホランのme2DAYに露骨な性表現をした文を残したというもの。

この文を見たホランは、”分かります。このXX。ふふふ”という反応を見せながら、クール(?)に対処したが、むしろ、ホランのファンが”告訴しろ”。

“コンセプトがない”。“警察に届けるべきだ”と憤慨している。

 

 

Twitterの投稿ではT-araの近況をいち早く知ることができ、とても助かっています。

ファンとの距離をぐっと縮められる便利なツールではありますが、こういった側面があることも事実。

ファンのモラルが問われますね。まあ、日本のT-araペン達は大丈夫ですよねウン

 


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