T-ARAの楽曲制作に数多く携わっている新沙洞の虎がRolyPolyの誕生秘話を公開

 


シンサドンの虎が『ロリーポリー』の誕生秘話を公開しました。

作曲家シンサドンの虎と11月20日放送されたSBS 『強心臓 』でT-araのロリーポリー誕生秘話について解説しました。

シンサドンの虎は「曲の依頼を受けて、日本に旅行に行き、帰ってきたので、時間が長くなって製作日程に支障が生じた。韓国に到着したら(ティアラ)の所属事務所の代表が「制作が遅れてしまうと、私たちが困る」と言っていた。だから、曲を一つも書いていなかったのに完成したと言ってしまった」と話しました。

 

 

 

シンサドンの虎は何も出来ていないのにそのままティアラの所属事務所に向かいました

彼は「金浦から直接向かった。みんな集まっている中で座って「曲のタイトルは… 」 と言いながらこれといって出来ていなかった」とし、「しかし、会社の社長(キム・グァンス)はおやつがすごく好きだ。そして机の上に置かれているお菓子の名前がロリーポリーだった」と明らかにしました。

ティアラの『ロリーポリー』ダンスの誕生秘話も明らかになりました。

シンサドンの虎は「ブーム(韓国のタレント)のようにイベントでMCをたくさんした。その会場で即興的に踊ったダンスを踊って見せたところ、良いねと言ってくれた。そうして誕生した曲がロリーポリーだ」と伝えました。

 

(写真= SBS 『強心臓』のキャプチャ)

ソース:http://m.media.daum.net/entertain/enews/view?newsid=20121121000510684


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