T-ARAジヨンがドリームハイ2の初放送を終えた後に感想を語りました。

 

ソース

http://star.mt.co.kr/view/stview.php?no=2012011509120172728&outlink=2&SVEC

 


 

 

グループティアラのジヨンがKBS 2TV新しい月火ドラマ”ドリームハイ2″初放送を控えた感想を明らかにした。

 

ジヨンは14日、スターニュースとのインタビューで、”現在”ドリームハイ2″の撮影に臨んでいる”と述べ、”今後の活動は、新曲”ラビーダビー(Lovey – Dovey)”とあわせて歌手活動と演技の部分でも熱心に活動する予定だ”と話した。

 

引き続きジヨンは””ドリームハイ2″にキャスティングされたとき、最初は信じられなかった”とし、”あとで現実だということを知り、一方では心配にもなり、すごく期待もした”と付け加えた。

 

ジヨンが、現在撮影中の”ドリームハイ2″は、昨年1月、アイドルドラマで話題を集めた”ドリームハイ”の後継シリーズだ。

 

劇中のジヨンは、カンヌの女王を夢見る大根役者アイドルの役を引き受けた。

ジヨンは、”メンバーのウンジョンお姉さんが熱心にしろと勧めてくれた”と”演技をどのようにする必要があるのかについてもよく知っていて、私に分からないことがあれば姉さんに聞いて見て学んでいる”と伝えた。

 

“勉強の神”ミスリプリー”などで着実に演技活動を併行してきたジヨンは、今回のドラマに出演し、チーム同僚のウンジョンを演じるうえでの師匠とした。

 

昨年放送された”ドリームハイ1″でウンジョンが主人公を熱演したためだ。

ここでは後続作のシーズン2も前作と同じように芸術高等学校を背景に、スターを夢見る学生たちの話を扱った。

 

特に子役俳優出身でもあるウンジョンは”コーヒーハウス”近肖古王”、” 仁粹大妃 “などで着実に演技の感覚を養ってきた。

 

ジヨンは、”演技の部分でお姉さんがアドバイスをしてくれるためこのような時にはメンバーではなく、演技者の先輩という感じがして、よりよく学ばせてもらっている”と語った。

 

一方、”ドリームハイ2″は最悪の”落ちこぼれアイドル”とノイローゼ寸前のトップアイドルたちが繰り広げる火花を散らすチームバトルを描く予定。

 

ジヨンをはじめ、チョンジヌン、ガンソラ、ヒョリン、JB、パクソンジュンが主人公を引き受けた。“ブレイン”の後続で来る30日初放送される


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