ティアラ – ダビチ、IU vsトラブルメーカー”両強の構図”

ティアラとダビチの合作「私たち愛し合ってたのに(We Were In Love)」の快進撃が続いています。

 

ソース

http://osen.mt.co.kr/article/G1109334514

 


 

[OSEN =イヘリン記者]歌手のIUとヒョナ-ヒョンスンの混成ユニットのトラブルメーカーが、12月の音源チャートを二分してきた中で、今月23日に発表されたティアラとダビチの’私たち愛し合っていたのに’が、多くの人気を得ている。

 

“私たち愛し合っていたのに”は25日午前現在、Mnetとバックスで1位を記録し、アイユ-トラブルメーカーの両強構図を打ち破っている。

 

去る23日、音源チャート1位に登場した後、上位定着に成功した。

これまで12月中のIUとトラブルメーカーを除いて、上位に少しの間とどまったらすぐに消えるというのがパターンだったが、ティアラ-ダビチは、年末のヒット曲隊列に入ることに成功した。

私たち愛し合っていたのには、バイオリンとピアノをメインテーマにした悲しいメロディーが引き立つ曲。

“クライクライ(Cry Cry)”を作曲したチョヨンス作曲家と作詞家K – Smithが息を合わせた。

この歌は23分におよぶ”ロビーダービー(Lovey – Dovey)”ドラマ版のミュージックビデオに挿入されている。

 


 



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