T-ARAの騒動で所属事務所の代表が謝罪文を公開しました

 

ソース

http://www.newsen.com/news_view.php?uid=201208041235592410&code=100200

 


キム·グァンスの謝罪文が公開されました。

キム·グァンス代表は8月4日に公開した手書きの謝罪文を使用して、 「リュ・ファヨンの契約解除の発表に関連し、釈然としない説明で誤解が誤解を呼び、最終的にいじめ説まで繰り広げられたことに対して心から謝罪します」と伝えました。

キム·グァンス代表は、手書きの謝罪文で、「今回の騒動をきっかけとしてキム・グァンスは今後、もうすこし深思熟考をし、歌謡界の手本になることができるよう努力していきます」と覚悟も固めました。

 

 

彼は、「今回の騒動によって大きな傷を負ったリュ・ファヨンとT-ARAのメンバーたち、そして双方のご両親方たちにも申し訳ありませんでした」と語りました。

続いて「ティジンヨの複数の会員と社会正義連合の皆さんもティアラを愛する心と考えています。あまりにも多くの方が関心と心配をしてくれたことに対し、重ね重ねお礼を申し上げ、いつでも『ティジンヨ』、『社会正義連合』の皆さんの代表に会うつもりです」と約束しました。

キム·グァンス代表の手書きの謝罪文にはまた、 、「どんな事務所に行こうと、どんな場所で音楽の勉強をしようと、素晴らしいラッパー、歌手になることが出来るよう出来る限りの応援をする。今後もリュ・ファヨンの音楽的な活動に対し、たくさんの関心と暖かい声援をお願いします」と述べました。

彼は、「今後はより一層慎重に行動し軽率な行動を慎み、大衆の気持ちを汲み取る人物になります。今までの間多くの誤解と社会的関心事になったことに対し、再度謝罪申し上げます。最後に多くの言論社及び、マスコミ関係者皆さんにも申し訳ないとお伝えしたいです」と謝罪文を使用して申し訳ない気持ちを伝えました。

 

一方、4日の集会を準備した社会正義連合は集会をキャンセルしティアラの所属事務所側とティジンヨ、社会正義連合の公開対話が進むものと見られています。


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