元T-ARA(ティアラ)ファヨン、キム·グァンス代表を訪ねて涙で謝罪

T-ARAを脱退したファヨンがコアコンテンツメディアの事務所をたずねました

 

ソース

http://www.newsen.com/news_view.php?uid=201208010853493610

 


ティアラから脱退したファヨンがティアラの所属会社キム·グァンス代表をたずねて涙で謝罪しました。

ファヨンは7月31日、自身のTwitterに謝罪の文を載せた後、キム·グァンス代表を訪ねて行って涙を流して謝罪しました。

ファヨンはこの日自分のツイッターに「ファンの皆さんから今まで愛してもらっていたのに失望だけ抱かせて申し訳ないです。もうやめていただいて、これからもっと成熟して発展した姿を期待してください。その間心配をおかけして申し訳ありません。コアコンテンツメディア(所属事務所)の家族の方々にも申し訳ないと申し上げたいです。より良い姿でご挨拶したいです」と書いています。

 

 

その後所属事務所であったコアコンテンツメディアをたずねてキム·グァンス代表に謝罪の意を伝えました。

ファヨンはこの日、キム·グァンス代表に「どうしてここまで事が大きくなってしまったのか分かりません。申し訳ないです。社長とメンバーたちや会社の家族たち皆に申し訳ないです」と謝罪しました。

これに対してキム·グァンス代表は、ファヨンに、 「生放送で進行される『ミュージックバンク』の舞台に上がらなかったことが大きな誤りである。放送局と視聴者であるファンとの約束を破ったのだ」とファヨンに『放送ドタキャン』が契約解除の決定的な理由だったことを改めて強調しました。

キム·グァンス代表は「『ミュージックバンク』の舞台に上がるのを拒否する前まではチームから脱退させたり、抜くつもりは全くなかったがなぜ今回の事がここまで大きくなってしまったのか分からない」と伝えました。

続いてキム代表は、ファヨンに、 「今後、他の会社から歌手として、ラッパーとしてより大きな舞台で成長してほしい」と挨拶をしました。

一方、ファヨンは去る30日、 『逸脱した行動』を理由に所属事務所側から契約解除通知を受けました。



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