2月14日放送の「ドリームハイ2」第6回に関するニュースまとめその2です。

 


 

ドリームハイ2 “ガンソラが泣いてジヨンが笑った、なぜ?

ソース

http://m.media.daum.net/media/entertain/newsview/20120215084905658

 

 

[ニュースゆえ記者]

‘ドリームハイ2 “二人の主人公に対する視聴者たちの反応が行き違っている。

KBS 2TV “ドリームハイ2″(脚本ホソンヒェ/演出イ·ウンボクモワンイル)でガンソラ(シンヘソン役)とジヨン(リアン役)がこのドラマの主人公を引き受けて劇を導いている。

しかし、カン・ソラとジヨンについては視聴者たちがさまざまな反応を見せている。

放送前、ほとんどの視聴者たちはどうしても本業が俳優であるカン・ソラが、ジヨンよりも演技が上手だろうと予想した。

しかし、実際に放送が開始されると、二人に対する票は分かれた。

ジヨンは、自然に’大根役者’アイドルを披露したという評価を受けたが、カンソラは明るく陽気なイメージがあるため没入が難しいという指摘を受けたこと。

さらに悪いことに2月14日放送された”ドリームハイ2″ 5回でのシン・ヘソンとのバトルオーディションで舞台恐怖症に勝つことができず、自分のマイクの電池を取り除く場面が描かれてしまった。

このため、ジヨンはガンソラのマイクの電池をわざと抜いたと悲しい濡れ衣を着せられることになった。

しかし、カン・ソラは自分がやったという事実を明らかにしてジヨンを困らせた。

また、2月15日放送された”ドリームハイ2″ 6回でも、カンソラとの街頭公演を準備するチョン·ジヌン(ジンユジン役)に一緒にやりたいと願い出るものの、不足した歌の実力で友人らを困らせた。

カン・ソラは続いて街頭公園では観客がジヨンの名前を叫ぶとすぐに退いた後、用意するチョン·ジヌン(ジンユジン役)に訳もなく不満をもらした。

この日の放送に接した一部のネチズンたちは”一日も早くメインの主演を生かすことが急務だ”、 “今はヘソンの魅力がない”、”ガンソラの”サニー”のときの可愛らしさはどこ行ったのか分からない”などの反応を見せた。

 

ジヨンが事実上の悪役を務めているにも関わらず共感を得ているのとは異なり、カンソラは迷惑キャラという汚名までかかえている。

カンソラは映画”サニー”で義理の女子高生演技で人気を博し”ドリームハイ2 “でさらに俳優としての人気を高めるのか関心が集まった。

しかし、これまでの結果を見ると、多少物足りなさが残る。

カンソラには、主人公として視聴者たちの心を捕らえるために自然な演技と共感できるキャラクターが必要である。

今後カンソラが、演技とキャラクターを全て活かすことができるか成り行きが注目される。

一方、視聴率調査会社AGBニールセンメディアリサーチによればこの日放送されたKBS 2TV “ドリームハイ2” 6回は全国基準視聴率7.9%を記録した。

(写真= KBS 2TV ‘ドリームハイ2 “のキャプチャ)理由やleeyu @

 


 

“ドリームハイ2″ジヨン-JB 過去には “甘い出来事が”、現在は “一触即発”

ソース

http://m.media.daum.net/media/entertain/newsview/20120215082307229

 

↑写真: “ドリームハイ2″のスクリーンショット

 

リアンとJBの甘かった時代が明らかになった。

14日放送されたKBS2月火ドラマ”ドリームハイ2″(脚本ホソンヒェ、演出イウンボクモワンイル)では回想シーンの中で二人だけの楽しい時間を過ごすリアン(ジヨン)とJB(イム·ジェボム)の姿が描かれて人目を引いた。

この日誕生日を迎えたリアンは、期待感を隠したままJBに”今日は何をしてくれるの?”と暗に尋ねたが、サプライズ誕生日パーティーを準備していたJBは、リアンの誕生日を忘れてしまったふりをしてうちでごはんを食べると無関心に答えた。

これにリアンは機嫌を損ねてしまったし、さらに仕事が入ってしまったJBは、最終的にリアンを祝ってあげられなくなった。

これを苦々しく思っていたJBの頭の中には、過去のリアンの誕生日が浮上した。

 

二人きりでケーキを前にしていきいきとしていたリアンとJBの姿。

そして誕生日を迎えたリアンに”成人式”踊りなどを披露して笑いを与えようと孤軍奮闘しているJB。

リアンはわざと無表情な顔で”一回でも笑わせて!” ときっぱりと言い切って、これに気が抜けたJBは、 “ろうそくのあかりでも消すか!” とすねた姿を見せた。

その姿にはさすがにリアンも無邪気に笑ったし、JBは笑うなよととがめて二人はしばらく楽しい時間を過ごした。

このように、過去には大変甘かった2人なのだが、現在では、何度も行き違ってばかりの二人の姿が切なさを醸し出す一方、 この日の放送では、リアン-JB-ヘソン(ガンソラ) -ユジン(チョン·ジヌン)の間の関係が徐々に微妙になる姿が描かれ、複雑になっていく恋愛模様に関心が集まった。

 


 

“ドリームハイ2″四角関係の開始?ジヨン、チョン·ジヌンに対して妙な感情が芽生えて

ソース

http://bntnews.hankyung.com/apps/news?popup=0&nid=04&c1=04&c2=04&c3=00&nkey=201202151022563&mode=sub_view

 

 

[キム·ヘジン記者]

‘ドリームハイ2 “の恋愛模様がより一層興味深くなっている。

2月14日放送されたKBSドラマ”ドリームハイ2″でガンソラ、チョン·ジヌン、JB、ジヨンの四角関係が視聴者たちの注目を集めた。

デュエットコンテストで自らマイクの電池を抜く自作劇を繰り広げたヘソン(ガンソラ)はリアンにこの事実を知られ、学校でのいじめを受けるようになる。

これにヘソンは友達に心のこもった謝罪を伝えたが、これさえ受け入れられなかったため、ひたすら涙を流して胸を熱くさせた。

これにジェイビーはヘソンに”泣くなよ”という慰労を伝えて、これを見守っていたユジン(チョン·ジヌン)は、嫉妬心を感じるようになる。

ここでリアン(ジヨン)は、アンチファンのケーキテロから自分を救ってくれユジン(チョン·ジヌン)に妙な感情を感じるかと思えばヘソンとジェイビーはユジンとリアンの野外公演に嫉妬を感じて交錯したラブラインを予告し、視聴者たちの関心度を高めた。

放送に接したネチズンたちは”ジェイビーもかっこいい” “チョン·ジヌンがジヨンを抱きしめる姿もよかった”などの反応を見せている。

一方、父から転校の準備をするように言われたヘソンの件も展開への関心を高めている。

(写真出処:KBSドラマ”ドリームハイ2″の放送をキャプチャ)] bntニュース記事情報提供star@bntnews.co.kr

 


 


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