8月8日放送の『海雲台の恋人たち』に関する記事です。

 

ソース

http://star.fnnews.com/news/index.html?no=113288

 


『海雲台(ヘウンデ)の恋人たち』が放送2回目で視聴率10%を突破しました。

7日放に送されたKBS 2TV月火ドラマ『海雲台(ヘウンデ)の恋人たち』は12.1%の(AGBニールセンメディアリサーチ、全国基準)の視聴率を記録しました。

これは、初回放送分で記録した9.8%より2.3%上昇した数値でMBCとSBSが2012年ロンドン五輪の中継のためにドラマ欠放を決定したため、 『海雲台(ヘウンデ)の恋人たち』の視聴率が急上昇するという結果を生みました。

特に、放送前から様々な議論に巻き込まれた『海雲台(ヘウンデ)の恋人たち』が『ビッグ』よりも速い速度で視聴率の上昇を見せていることによって、再びKBSが月火ドラマの構図において優位に立つのではないかという予測も出ています。

しかし、 『海雲台(ヘウンデ)の恋人たち』は、不足している可能性や主演俳優であるチョ・ヨジョンのぎこちないなまり、そしてティアラソヨンの視聴者たちの反感などが解決されていない状態です。

これによりMBC 『ゴールデンタイム』とSBS 『神医』の放送が再開される場合、 『海雲台(ヘウンデ)の恋人たち』の視聴者の関心がそのまま続くかは未知数です。

 

一方この日放送ではイ·テソン(キム·ガンウ)とコ・ソラ(チョ·ヨジョン)がお互いを誤解している姿が描かれて注目を集めました。


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