2NE1-ビースト – T-ARAが6月末〜7月上旬にかけて相次いでカムバックします。

 

ソース

http://m.media.daum.net/media/entertain/newsview/20120526094903400

 


 

 

[OSEN =イ·ヘリン記者]

音源チャートで強いアイドルグループ2NE1、ビースト、ティアラが6月末〜7月上旬に相次いでカムバックすることにより、歌謡界はすでに緊張しています。

夏の市場先行獲得のために6月のカムバックを準備していた歌謡関係者たちの間で、これらの具体的なカムバックの日付と新しいコンセプトと音楽的変化などに大きな関心が集まっているとのこと。

2NE1、ビースト、ティアラも音源を出した場合、どのグループも1位をキープできる底力を持っているので、無条件に避けるべき”警戒対象1号”とされているからです。

音源チャートで特に強い2NE1は6月中旬にカムバックする予定。

タイトル曲一曲だけでなく、いくつかの曲をチャート上位圏に上がらせるうえにロングランもあるので、今回の成果にも大きな期待が寄せられています。

過去1年間に”ドントクライ(ボ ​​ムソロ)”、 “ロンリー”、 “私が一番イケてる”、 “ヘイト·ユー”、 “アグリー”で五回連続音源チャートオールキルの記録を打ち立て、今回のカムバックでもフ非常に高い成績で進入することが確実な状況です。

アルバムのレコーディング作業がどのように進行するかによって詳細なスケジュールは変更されることがあるだけに、半ば前後でカムバックする予定の歌手たちをぐっと緊張させています。

ビーストは男性アイドルグループの中で音源の成績がとても良いです。

昨年先行公開曲の”雨が降る日に”でロングランに成功したビーストは、ダンス曲とバラード曲でもチャートで良い成績を出す男性グループで、しっかりとしたファン層に大衆性まで兼ね備えた最高級のグループに駆け上がっている状態です。

現在レコーディング作業中で6月末の復帰が有力視されています。

2NE1とビーストを避けてカムバックを少しずらすとティアラとぶつかります。

ティアラは先立って7月7日にカムバックを内定し、万全の準備を終えた状態です。

昨年、 “ロリーポリー”で2011年の音源販売1位の記録を持つティアラは今年の上半期にも”ラビーダビー”をぞくぞくヒットさせて興行力は最高潮となっています。

新曲”デイ·バイ·デイ”の振り付けにはビヨンセの”シングルレディー”の振付師として有名なジョンテモーニング(Jonte Moaning)が参加し、今から期待を集めており、今回の活動からは、新しいメンバー1人を追加で迎え入れ、8人組に再編する計画で関心を集めると予想されます。

ある関係者は” 6月初めにビッグバンとワンダーガールズを避ければ、その後は2NE1、ビースト、ティアラが出撃するので、音源チャートに強いアイドルグループが総出動することになる。カムバック日程を決めるのがまったく簡単ではない”と述べました。

rinny@osen.co.kr

 

 


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