T-ARAをはじめとする4チームが今年のシングル曲を対象に、ビルボードジャパンチャートが決算したホット100位に入りました。

 

ソース・画像

http://m.media.daum.net/media/entertain/newsview/20111212184647512

Kstarニュース

http://www.kstarnews.jp/news/viewContents/kpop/1305183282

 


 

カラとティアラ、少女時代、東方神起など韓国のアイドルグループの4チームが、今年のシングル曲を対象に、ビルボードジャパンチャートの”ホット100″に入った。

 

12日、ビルボードジャパンによると、2011年一年のシングルのトップ100人”ホット100″(Hot
100)にカラー、ティアラ、少女時代、東方神起などの4チームが総7曲を進入させた。

 

カラは”ゴーゴーサマー”を8位に上げたのをはじめとして、” ジェットコースターラブ”が12位、”ウィンターマジック”は53位だった。

少女時代は”Mr。Taxi”が11位、”Gee”が23位に上がった。

東方神起の”なぜ”は30位、ティアラの”BoPeepBoPeep”は86位を占めた。

一方、ビルボードジャパンホット100の1位と2位は日本のガールズグループAKB48の”エブリデイカチューシャ”(Everyday Katyusha)と”フライングゲット”(Flying Get)が占めた。

 

 

 


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