T-ARA8番目のメンバーアルムに関する記事です。

 

ソース

http://m.eto.co.kr/news/view.asp?Code=20120714150112207&tid=&sid=

 


 

グループティアラの新メンバーアルムに大衆の関心が集まっています。

ティアラは13日に放送されたKBS2 『ミュージックバンク』で、新曲 『DAY BY DAY(デイ·バイ·デイ)』による感性豊かな舞台を披露して視聴者たちの注目を捕らえました。

この日カムバック1週でティアラがランキングで3位に上がる快挙をおさめティアラ突風の開始を発表しました。

その中でも目を引くのは、8番目のメンバーとして合流したアルム。

清涼で新鮮な音色と、既存のメンバーに劣らない舞台マナーは見る人々を感心させました。

ティアラのメンバーとして1週間を過ごしたアルムは記者と会って 「今のところは実感が湧かないようです。TVで見ていた人々と一団となって舞台を飾ることが大きな幸運のようですし感謝しています」と感想を明らかにしました。

 

続いて「初めてのときよりははるかにましになりました。最初は靴を履いて舞台に上がるのが一番大変でしたが、ずっと練習をしてきてだいぶ良くなりました」と付け加えました。

グループにおける新しいメンバー迎入は失敗より成功確率の方が高いのでリスクの少ない選択肢の一つです。

それは加入したメンバーも同じ。

グループの認知度で早く名前を知らせることができるためです。

しかし、適応後にチームの人気上昇に貢献しなければならない負担感がその人たちを圧迫している課題として残されます。

 

アルムは「事実負担は非常に大きかった。私は不足だと思っていたので認知度の高いティアラに、私は入って迷惑になることはないか心配しました。しかし、舞台に出てみるとお姉さんたちは本当に経験豊富だということを感じました。私はよく真似ることだけをすれば良いようです」と本音をのぞかせました。

アルムは期限付きの末っ子。

10月には9番目のメンバーダニの合流が決定されたからです。

新しいメンバーとの間での比較は避けられない状況。

これを聞くと、アルムは、 「大きく気を使わないでいます。ダニとは異なる独自の魅力があるからです。私は94ライン(94年生まれ)なので94ラインの代表格であるスジ(MissA)のように演技と歌の両方を見せてあげたいです。玉ねぎの皮をむくようにじわじわと自分の魅力を見せるつもりです」と力強い覚悟を明らかにしました。


関連コンテンツ