アルムが合流したことのメリットとデメリットに関して。

 

ソース

http://www.asiatoday.co.kr/news/view.asp?seq=668620

 


 

グループティアラが八番目のメンバーアルムが合流したことの長所と短所を明らかにしました。

T-araは14日、ソウル市東大門区慶煕大学平和の殿堂でファンクラブ『QUEEN’S(クイーンズ)』創団式ファンミーティング記者会見を開催しました。

この日の記者会見で、既存のメンバーたちは、新しいメンバーアルムが合流する一番のメリットとして「平均年齢が低くなったこと」を挙げました。

ソヨンは、 「20代半ばから後半で構成されたティアラに19歳のメンバーであるアルムが入ってきて初めてガールズグループらしい感じが出ているようです。まだデビューして3年しか経っていませんがとても古いチームだという錯覚を覚えます。しかし、今ではアルムのおかげで、いきいきとした雰囲気を醸し出すことができるようになりました」と言って笑いを誘いました。

 

一方、不便な点として、「振り付けを新たに練習しなければならないこと」を挙げました。

6人組でデビューした後、新しいメンバーファヨンが合流し、続いてアルムまで合流し、8人組に変身したので既存の曲の振り付けまですべてを変更して新たに練習する必要がありして大変だったとのことです

 

続いて3年の間活動してきたことに対して「デビュー当初は何も知らずに走ってきましたが、今は私 たちにどのような点が不足してどのようなことを補足すべきかをよくわかるようになりました。これからもっと熱心に頑張ります」と覚悟を固めました。

一方、ティアラは最近新曲『DAY BY DAY(デイ·バイ·デイ)』を発売して活発な活動を繰り広げています。

来る8月14日、ソウル松坡区蚕室(チャムシル)室内体育館で国内初の単独コンサートを開催します。


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