T-ARAやダビチが出演するコア・コンテンツ・メディアの米国ファミリーコンサートがビザの問題により4月に延期となりました。

 

ソース

http://star.mt.co.kr/view/stview.php?no=2012011210124922836&outlink=2&SVEC

 


 

 

 

ティアラやダビチ、ヤンパなどが所属するコアコンテンツメディアの最初の米国ファミリーの公演は、やむを得ない事情で延期された。

 

ティアラ、ダビチ、ヤンパなどのコアコンテンツメディアの歌手たちは当初、13日(現地時間)、米サンフランシスコで初めてのファミリーコンサートを行う予定だった。

 

米国現地の要請で実現した今回の公演は、ティアラ、ダビチ、ヤンパなどへの関心の高さで約8000枚の切符が事実上の完売となった。

 

これにティアラ、ダビチ、ヤンパなどは12日、米国行きの飛行機に上がる予定だった。

しかし、今回のコンサートを推進した公演企画会社から、該当歌手たちのアメリカ公演のビザを適時に受けることができなかったため、現地で舞台を披露することができない状況に陥ってしまった。

 

公演企画会社は、ティアラなどに約束していた米国公演のビザ発行日が当初より遅れていて、コアコンテンツメディア側の歌手たちは物足りなさと切なさの中、今回の公演を4月に延期した。

 

ティアラ、ダビチ、ヤンパなどは自分の過ちではないが、今回の公演に高い関心を見せてくれた、アメリカの現地のファンに直接会えなくなったという事実に申し訳ない心境を表わした。

 

コアコンテンツメディア側は12日午前スターニュースに”ティアラ、ダビチ、ヤンパは、今回の公演のために多くの準備をしてきたが、公演企画会社のビザ発給を遅くなってコンサートを4月に延期することになった”と言いながら”ティアラ、ダビチ、ヤンパを待ってくれたファンに、私たちも非常に申し訳ない気持ちだ”と伝えた。

 

続いて、”4月により素敵な公演で、米国のファンをお伺いする”と付け加えた。

一方、ティアラは今回の公演延期に伴い、今週末にも、韓国のファンに新曲”ラビーダビー”の舞台を披露する計画だ。

ティアラは今月2日、”ラビーダビー”公開後、複数の音源チャート1位に上がったし、現在も最上位圏を維持している。

昨年の夏にリリースした”ロリーポリー”以後、”クライクライ”、”私たち愛し合っていたのに”に続き、音源チャート4連続1位の座に成功したわけだ。

ティアラは現在、シャッフルダンスを前面に出して、”ラビーダビー”を披露している。


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