ヒョミンKBS 2TV『こんにちは』でバラエティ出演【記事まとめ】

グループT-ARA出身のヒョミンが振付師ペ・ユンジョンがダンスの師匠だったと語りました。

2月18日に放送されたKBS 2TV「こんにちは」ではぺ・ユンジョンとの縁を言及したヒョミンの姿が。


MCのシン・ドンヨプは「ユンジョン氏は誤解されてるようだ」と言い、ユンジョンは「誤解ではなく、実際のイメージです」と率直に明らかにして笑いを誘いました。

MCのイ・ヨンジャは「ヒョミンさんがティアラ時代にぺ・ユンジョンさんにダンスを学んだと聞きました」と述べました。

ヒョミンは 「そうです。もう7〜8年になりました。姉さんが毎日恐ろしくて怖かったです」と率直に告白して、放送に笑いを加えました。

またヒョミンは 「「ボピボピ」の猫ダンスで成功への確信を得ました。姉さんに怒らながら学び、実際に成功するから確信できたんです」と説明しました。

また、振付師ベ・ユンジョンはティアラデビュー時代のダイエットエピソードも公開。

ベ・ユンジョンは番組に登場する、娘に食事を強要する母を見て「食べさせなくした場合は、より食べたくなってしまうものです」と率直な立場を述べました。

そしてユンジョンはヒョミンを眺めながらティアラのデビュー時代のダイエット後日談について告白。

ペ・ユンジョンは「ティアラがデビューしたとき、所属事務所から厳しいダイエットを迫られました。だからこっそり食べていたようです」と暴露しました。

ユンジョンは「トイレでチョコレートの袋を発見したこともありました。トイレでチョコレートを食べたんでしょうね」と付け加え笑いを誘いました。


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