ヒョミンがバラエティに登場「デビュー10年、青春の全てT-ARA」

ティアラ出身のヒョミンがデビュー10年目を迎えた所感を打ち明けました。

9月22日に放送されたKBS 2TV「ユ・ヒヨルのスケッチブック」は、歌手イム・チャンジョン、ロイキン、ヒョミン、ユニティ、ディケイソウルが出演。


この日IUの「金曜日に会いましょう」で初の舞台を披露したヒョミンは「常にパフォーマンス中心の舞台を披露していたのではないか。私の声で舞台を披露したことがなくて、この歌を準備しました」と説明しました。

続いてユ・ヒヨルはジャズボーカリスト唱法とポイントを指摘してヒョミンは、最終的な夢がジャズボーカリストだと述べました。

 

 

2009年にデビューしたヒョミンは、今年10年目を迎えます。

彼女は「ティアラは私にとって青春の全てでした。私の人生の一部なので、あまりにも貴重な名前です。」と強調。

また、ソロで立つ舞台の感想では、「(メンバーがいて)賑やかさがなく寂しくて退屈です。それでもメンバーがソロでショーケースをするときに来てくれて、応援をしてくれたことが力になりました」と感謝を伝えました。

 

 

独特の趣味も公開。

ヒョミンは「写真を撮ること、撮られることが好きでカメラを集めています。今で80台程度集めました」と述べました。

カメラの助手として働いたこともあるという彼女はユ・ヒヨルをどのように撮りたいかという質問に、「物事を他の視点で眺めるのが好きで、特に近接ショットが好きです。先輩のトレードマークである運命線と歯茎を撮ってみたいですね」と話して笑いを誘いました。



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