T-ARAのカムバックに関して

 

ソース

http://osen.mt.co.kr/article/G1109444636

 


ファヨン脱退の事態に問題の中心に立った女性グループティアラが来たる14日に予定されていたカムバックを延期することが決まったと伝えられました。

2日、ある歌謡関係者によると、ティアラ側は最近、関連企業の新曲『セクシーラブ』の発売予定を一旦延期するという意向を伝えました。

再び計画を変更することはできますが、カムバック日をわずか十日ほどに迫っている状況で急に再調整する可能性は低いでしょう。

この関係者は「ひとまず延期するという意を伝えた後、以後特別なアクションがない状態だ。コアコンテンツメディア側の決定を待っている」と述べました。

 

 

 

以前にティアラは来る11日に予定されていた単独コンサートに関してもまだファンの前で笑って舞台に立つ準備ができていないという理由で延期したので今回のカムバックも持ち越される可能性が高いです。

当初ティアラ側は先月30日、ファヨンの脱退を発表した当時では予定通りカムバックする計画だと明らかにしていましたが世論が非常に敏感なだけに、より慎重を期しているようです。

 

日本での活動は継続しておこなっていくようです。

コアコンテンツメディアは2日、 「10月にティアラの新曲『セクシーラブ』を日本で発表する」と述べました。

続いて「ティアラの日本所属社であるEMI JAPANとJ-ROCKが15万人規模のアリーナツアープロジェクトを準備中」と述べました。

また、 「今回の事態にティアラがもう少し成熟して自己反省をして良い音楽を提供することが、ファンに報いることのできる道だと思って、より一層努力する」と明らかにしました。

一方ファヨンは去る1日、コアコンテンツメディアの側近ともいえるMAROO企画を訪問し、コアコンテンツメディア出身のイ・ジェヒョク代表と対話を交わして以来、コア側との追加対話があるかどうかにも関心が集まっています。


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