現在の音源チャートに関する記事

 

ソース

http://www.newsen.com/news_view.php?uid=201207311000150310&code=100200

 


ティアラの事態が音源チャートでは、微々たる影響を及ぼしています。

ティアラの『デイ·バイ·デイ』は、7月31日午前10時基準でメロン7位、エムネット8位、オレミュージック5位など3ヶ所の音源サイトで10位内に上がっています。

一方ソリバダ、サイワールド、バグスでは10位内には見当たりません。

7月3日にティアラが発表した『デイ·バイ·デイ』は、メンバーであったファヨンいじめ説がふくらんで、結局脱退にまで繋がる状況になったにも関わらずいくつかの音源サイトでは、上位を維持しています。

オンライン上では反発意見も出ていますが音源チャートには大きく影響を与えていない様子です。

 

 

一方、ティアラの所属事務所のキム·グァンス代表は、ファヨンの逸脱した行動が何度もありとこのような行動が契約解除にまでつながったのだという立場を表明しました。


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