T-ARAが1月2日に公開するRoveyDoveyですが、世界的に流行ったシャッフルダンスの振り付けを盛り込んでいるようです。

 

ソース

http://star.mt.co.kr/view/stview.php?no=2011122608451525107&outlink=2&SVEC

 


 

7人グループティアラが強力なシャッフルダンスを前面に出して、また一度大変身に挑戦する。

 

ティアラは、来年1月2日、新曲”ロビーダービー”の音源と22分の大作ミュージックビデオをファンに公開する。

新しい歌を披露するたびに毎回変化を追求してきたティアラは今回も変身に出る。

最近、国内外で流行っているシャッフルダンスを”ロビーダービー”の主な踊りで採用し、ファンに強烈な姿を見せることを決定した。

ティアラ側関係者は26日午前スターニュースに”ティアラ”のロビーダービーは”開始から終了まで、舞台の90%をシャッフルダンスで満たす”とし、”ティアラのメンバーは、そのために専門家からシャッフルダンスを体系的に学んできた“と明らかにした。

 

引き続き”ティアラだけのシャッフルダンスを国民のダンスとして作り変えようという大きな目標もある“とし”このためにファンが驚くほどのシャッフルダンスを披露するだろう”と付け加えた。

国内歌謡界では昨年、男性アイドルグループ2PMが、”I’ll Be Back”を公開したときにシャッフルダンスで舞台を飾ったことがある。

しかし、ガールズグループがシャッフルダンスを前面に押し出すのはティアラが初めてのため、”ロビーダービー”の舞台への関心はさらに高まっている

 

先立ち、ティアラは今年の夏のディスコ風の”ロリーポリー”をヒットさせて70年代、80年代に人気のディスコダンスとハッスルまで流行させる底力を見せた。

それがティアラのシャッフルダンスに対する期待感が増幅されるもう一つの理由だ。

ティアラは、来年1月初めに持つ”ロビダービー”初舞台で、それらの間で磨き上げたシャッフルダンスをファンたちに初めてお目見えする計画だ。

シャッフルダンスは、韓流スターチャングンソクとフットボールのスター選手キ・ソンヨンまでもが楽しんでいる踊りとして有名。

速い足の動作が印象的なダンスである。一方ティアラは現在のダンス曲”クライクライ”とダビチと一緒に歌ったバラード”私たち愛し合っていたのに’で共に人気を博している。

 


 


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