1月15、16日にマレーシアで『第27回ゴールデンディスク授賞式』が開催されます。

T-ARAも『Funky Town』がディスク本賞部門で候補に入っています。

 


K-POP最高のスターたちがマレーシアに登場します。

最高の権威と伝統を誇る『サムスンギャラクシー第27回ゴールデンディスク授賞式inクアラルンプール』が待望のカウントダウンを始めました。

昨年、日本の大阪公演に続き、来る1月15〜16日、マレーシアのセパン·インターナショナル·サーキットで両日、K-POP祭りが開催されます。

韓国のK-POPスター達が熱く愛されているマレーシアに舞台を移し、アジア音楽市場に立ったK-POPの真髄を世界中のファンに披露する予定です。

去る5日、国内の公式ホームページ(www.goldendiskawards.asia)をオープンして授賞部門と各部門の候補者を公開しました。

海外K-POPファンたちが人気投票に参加することができるMSNホームページは、来る17日にオープンします。

 

レコードと音源販売量を基準に授賞する国内唯一の授賞式であるゴールデンディスクは、その年を輝かせた歌手と歌の両方を満たすことができある韓国大衆音楽界の夢の舞台。

今年アルバム(本賞と大賞)と音源部門(本賞と大賞)の候補者を見ると、この一年のK-POPの流れを一目で読み取ることができます。

今年最も愛されたアルバムを選ぶディスク本賞部門には

などがこの栄光の候補者になりました。

今年1月からガオンチャートで集計した累積アルバム販売量を基準に選定しています。

 

今年の代表曲を選ぶ音源本賞も21個のチームが候補者として名前を挙げました。

  • 2AM( 『君も僕のように』)
  • 2NE1( 『アイ·ラブ·ユー』)
  • エアリー( 『ヘブン』)
  • スカーバスカー( 『桜エンディング』)
  • ダイナミックデュオ( 『まぁまぁ』)
  • f(x)( 『Electric Shock』
  • JUNIEL(『illa illa』)
  • K.will(『니가디스』
  • ペク·ジヨン( 『声』)
  • BIGBANG( 『ファンタスティック·ベイビー』)
  • トラブルメーカー( 『トラブルメーカー』)

などです。

去る1月から今月末までガオンチャート·バックス、サイワールド、ローエン、ネイバーミュージック、オレミュージック、ソリバダなどの音楽のダウンロードデータを集計して、最終受賞者を選定します。

名実共に最高の韓国歌謡界のスターたちが総出動する『サムスンギャラクシー第27回ゴールデンディスク授賞式イン クアラルンプール』はJTBCと日刊スポーツが共同主催します。

サムスン電子が協賛し、MSNが公式オンラインメディアパートナーとなっておりJTBCを通じて録画放送される予定です。

 

ソース:http://isplus.joinsmsn.com/article/734/10122734.html?cloc=


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