CryCryが女性家族部から青少年有害物判定を受ける

CryCryが女性家族部から青少年有害物判定を受けました。

効力は10日から発生するとのこと。

この「青少年有害媒体物」判定とは女性家族部という機関の裁量で決められるもので、それに指定されたら青少年保護時間帯(平日午後1時-10時、週末午前10時-午後10時)での、すべての媒体で放送が禁止される上に音盤には「19歳以下販売禁止」ステッカーを貼らなければならなくなります

 

ソース

http://star.mt.co.kr/view/stview.php?no=2012020309560234851&outlink=2&SVEC

 


 

リサンの’TVを消したな’のミュージックビデオが扇情的という理由で’青少年有害媒体物’判定を受けた。

女性家族部は3日行政安全部電子官報を通じて最近青少年保護委員会がリサンの’TVを消したな’のミュージックビデオに対して’扇情性’を理由で’青少年有害媒体物’判定を下したと明らかにした。

この他にBrownEyedGirlsの’クレンジングクリーム’とホ・ガクの’死にたいという言葉しか’,ティアラの’Cry Cry’は’暴力性’を理由に青少年有害媒体物に決定された。

今回の青少年有害媒体物判定は来る10日から効力が発生する。

 


 



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