T-ARAの音楽番組でのカムバックに関して

 

ソース

http://osen.mt.co.kr/article/G1109459376

 


ガールズグループティアラの所属事務所コアコンテンツメディアが音楽番組を通じたカムバック説が提起され、歌謡界復帰ではなく、予定されスケジュールをこなしているだけだと釈明しました。

コアコンテンツメディアは、 「一部のマスコミで表現したかのようにティアラは活動を暫定的に中断してはいない。したがって、復帰を計画したというのも正しい表現ではない」と線を引きました。

所属事務所側は「以前韓国活動のほか、マレーシア、香港など海外日程が確定していた。スケジュールどおりに動くのであって、グループ内のいじめ説のために活動を中断して復帰するのではない」と付け加えました。

ティアラは去る7月20日に日本武道館での公演を終えた後、ふくらんだファヨンとメンバーたちの不和説によって活動に赤信号が灯りました。

コアコンテンツメディア側は事件発生直後ファヨンとの契約解除を宣言して、新しいメンバー迎入前まで7人体制にすることを公式発表しました。

 

その後12月中に合流する予定だったダニの早期合流説が流れていましたが、これに関連してコアコンテンツメディア側は「ダニの合流は、事前に発表したとおり進行される」と明らかにしました。

先立ってティアラは7月、 『デイ·バイ·デイ(Day by Day) 』でカムバックしながら、今年の下半期だけで2回カムバックすることを示唆しています。

8月中旬に作曲家シンサドンの虎と呼吸を合わせた曲『セクシーラブ(Sexy Love)』を公開して、ファンと会って旺盛な活動を継続すると予告しました。


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