ヒョミンがカムバック「ティアラは過去の栄光、第二の課題」

ティアラ出身の歌手ヒョミンの新しいタイトル曲「マンゴー(MANGO)」の1次ティーザー映像が公開されました。

ヒョミンは9月12日、新しいデジタルシングルアルバム「マンゴー」を発売します。


これに先立ち、8月31日強烈なサウンドとヒョミンの魅力的な目つきに満ちたティーザー映像を公開し、視線を集中させています。

 

 

公開された映像の中でヒョミンは、完璧なボディラインがあらわれる強烈な衣装と挑発的な目つきでシックな魅力を発散しており、中毒性の強いメロディーで一小節だけで聴く人の鼓膜を奪います。

 

 

それだけでなく、ヒョミンが活動していグループティアラの代表曲「Bopeep Bopeep」の導入部が流れた瞬間「マンゴー(MANGO)」に変わり、さらに成熟した彼女の音楽の世界を表現しており、すぐにリリースする新曲への期待感を高めています。

 

ヒョミンは「私は一人立ちをして、大衆に最も愛されたその瞬間よりも発展することができるかについていつも悩んでいました。どうやら人々は各々、自分が最高だった瞬間の自分自身をなぞろうとしたり、他の人にも、その時のわたしを覚えてもらいたいという心理があります」とアルバムを準備するまでの悩みを打ち明けました。

 

 

続いて「私には、その瞬間がティアラで活動していた当時と、それとともに「Bopeep Bopeep」が浮かんだんです。」と付け加えました。

「素晴らしい過去の栄光からもう少し自由になった姿と、成熟した姿勢で、今以上の私を発見してみたいんです。多分私の人生において、二番目に迫った最大の課題だと思うので、その心境をティーザーに盛り込みました。」とソロ活動への覚悟を明らかにしました。

 

 

ヒョミンは魅力的なボイスと調和するR&B POPジャンルのタイトル曲「マンゴー(MANGO)」は、EXOの「Ko Ko Bop」、テヨンの「FINE」などを作曲した有名パブリッシャーが作業し、レッドベルベット「赤い味」、テヨン「FINE」などのミュージックビデオを演出した監督が演出。

振り付けにはシスターのイ・ヒョリ、ヒョナなどの振り付けを流行させたキム・ヨンドク団長のDQチームが参加しています。



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