T-ARA所属事務所「解散ではなく現契約期間での最後のアルバム」

ティアラ側が解散説に対する立場を明らかにしました。

T-ARA解散ではなく、全員での最後のアルバムと釈明しているとのことです。


ティアラの所属事務所MBKエンターテイメント側は3月16日、公式の報道資料を通じて「ガールズグループT-ARAが来る5月に全員での最後のアルバムを発売し活動を終える」と明らかにしました。

続いて、「メンバー別の契約が終了する時点での全員揃った最後のアルバムという意味で、ティアラが解散するわけではない」と説明。

 

 
また、「ティアラのメンバーたちと協議の下でアルバムの発売を決定し、放送活動と、国内外の公演など、6月までに最善を尽くして活動を続けていく計画」と明らかにしました。



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One Response to “T-ARA所属事務所「解散ではなく現契約期間での最後のアルバム」”

  1. 五十音ジュン より:

    回りくどい言い方に終始してるけれど、早い話が個別の協議次第では誰かが脱退するって話ですよね。
    韓国の多くのグループが直面してる問題がT-ARAにも例外なく迫っているんですね。
    「完全体では」を口にする辺り水面下ではすでに脱退者は確定しているんでしょうか?
    4minuteみたいに完全な解散も嫌だしKARAみたいな終わり方も嫌だし、形あるものはいずれ壊れると理解しつつもどうにかならないものでしょうか・・・。

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