T-ARA(ティアラ)ウンジョンのドラマ降板の核心は?契約の追加·変更合意書や製作者側の言い分

T-ARA(ティアラ)ウンジョンのドラマ降板に関して

 

ソース

http://m.media.daum.net/entertain/enews/view?newsid=20120828134405333

 


ガールズグループティアラのメンバーハム·ウンジョンがSBS週末ドラマ『五本の指 』で降板するきっかけを提供したのは契約の追加·変更合意書でした。

デイリースターinがハム·ウンジョンの契約に関する追加·変更合意書を単独入手しました。

当初韓国放送演技者労働組合が公開した内容のほか、ウンジョンの出演料を大幅に削減したことがこの記事で明らかになりました。

芸能人E&M側は、ハム·ウンジョンの出演料に関して既存の契約額に比べて1/2以上の削減を提示しました。

ハム·ウンジョンが、総合編成チャンネルでもらった出演料に比べたら1/5以上というとてつもなく低い水準です。

 

 

もう一つの問題は、損害賠償による製作支援金の返還を要求したことです。

これは製作支援社と協賛社の損害をハム·ウンジョンの所属事務所であるコアコンテンツメディアを通じて保全しようとしたもの。

製作協賛社側が制作会社に損害賠償や制作支援金を返してくれと要求した場合、これをコアに転嫁させるというのが主な内容となっています。

コアコンテンツメディア側は両方受け入れられませんでした。

何よりも損害を計算する基準が曖昧だったからです。

契約の追加·変更合意書には、損害の根拠として、 『営業妨害、画像毀損、不買運動、ホームページの抗議コメント』などを挙げていましたが損害を算出する基準が明確ではなく、一方的な責任転嫁ということで問題になりました。

 

ハム·ウンジョン契約の追加変更合意書

 

取材の結果、コアコンテンツメディア側は21日、契約の追加·変更合意書を渡されました。

署名捺印を要求されましたが問題があるという判断の下で合意を先送りした状態で制作陣に会いました。

コアコンテンツメディアは制作陣が出会いに先立ち署名捺印を要求してきてこれを受け入れていない状態で会おうとしたらすぐに降板を通知されたと主張していたというのが韓国放送演技者労働組合の伝言です。

韓国放送演技者労働組合は28日午後公式報道資料を通じて「SBSと製作会社は出演契約後、別の契約書である追加変更合意書を締結しようとしていた」と話しました。

韓国放送演技者労働組合側は「表面上は出演契約書を書いておいて裏ではこのような合意を強要することが今日の制作の現実だ」とし、「出演契約書の契約内容を理解していながら契約に違反してウンジョンを降板させ、名誉を失墜させた責任を負って、チェ·ヨンフン PDは退け」と話しました。

 


 

 『五本の指』側 「裏契約書?ティアラ側が先に出演料を下げた」

 

ソース

http://joynews.inews24.com/php/news_view.php?g_menu=700210&g_serial=685051&rrf=nv

 

 『五本の』 製作社側がウンジョンのドラマ降板と関連した公式立場を明らかにしました。

『五本の指』を製作する芸能人文化側は28日午後公式報道資料を通じて「ティアラ側が主張をしてている」と公式立場を明らかにしました。

製作会社側は「正しくない推測記事が出ていながらも製作会社で対応しなかったのは言い合いをせずに静かしていることがウンジョンへの最後の配慮だと思ったからだ」と言いながら「ティアラ事件についてはウンジョンの所属事務所で円満に解決してくれるのを待ちながら製作発表会まで難しい状況の中終えたのに騒動が収まらず放送局と制作会社、制作陣が緊急会議を行うことになった」と伝えました。

ウンジョンの降板が制作費に関連するPPLのためだという主張について製作会社側は「すでに10億ウォン台の損失が発生していたが、既に放送が始まったため、ウンジョンを降板させることによって修復できたり解決できることではなかった」と反論しました。

 

ティアラ事件後、元の契約条件よりも悪い条件を提示したという裏契約書が存在するかどうかについては、 「どのような正式文書も送った事実はなく、ウンジョンの所属事務所が契約だと主張しているのはウンジョンの降板が議論されていることを知ってウンジョンの所属事務所のほうでまず元の契約条件よりも低くして契約した企業側の損害賠償も甘受すると提案をした」と説明しました。

続いて「ウンジョンの降板は製作会社の一方的な決定ではない」と重ねて強調し、 「絶えない論争と所属事務所の信頼できない対応に、放送局や制作会社、製作陣皆一緒に緊急会議を経て、降板の決定を下した。SBSと製作会社は決定を正式通知し、ウンジョンに配慮して自主的に降板形式を取ろうという提案をしたが、ウンジョンの所属事務所が主張をはじめた」と強く主張しました。

製作会社側は「ウンジョンを早く降板させなかったのはいじめ説をただの噂だと考えており、時間が経つにつれて解決するだろうと見ていたからだ。所属事務所が解決のために賢明に対処してくれるだろうという信頼があったが、放送が開始されたにもかかわらず、そうはならなかった」とし、「ウンジョンも重要だが、一緒に苦労している『五本の指』のすべての俳優、スタッフも重要だった。放送局と制作会社は彼らの苦労を保護する義務もあると思う」との立場を伝えました。

続いて「ウンジョンの所属事務所はもはや無茶な主張は止めてほしいし、これ以後も継続して主張をするつもりならそれに相応する措置と法的対応も強行する」と強力に対応を示唆し、 「早くウンジョンがこの痛みを乗り越えることを願うと共に明るい姿で視聴者たちと会えることを心から望んでいる」と締めくくりました。








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