『五本の指』制作会社がウンジョン側に「PPLの問題が起きた際には責任をとれ」という公文書を送付。「一体何があったのか」

『五本の指』の制作会社がウンジョンのドラマ下車に関して「PPL(間接広告)の問題が起きた時は責任を負ってもらう」

といった内容の文書を送ったそうです

 

ソース

http://enews24.interest.me/news/02/3460051_1163.html

 


女性グループティアラのウンジョン(25、本名ハム·ウンジョン)のSBS週末ドラマ 『五本の指』下車に関して甲論乙駁(互いにあれこれ主張して議論がまとまらないこと)の状態が続いています。

何よりもこの過程で、 『五本の指』の製作社芸能人E&Mがウンジョン側に “「PL問題が発生した時は責任を負いなさい」という内容の公文書を送って波紋が予想されています。

 

 

まずウンジョンの所属事務所側によると、当事者は降板の事実を知らないまま21日にもドラマの準備をしていたことが分かりました。

 しかし、ウンジョンの代打として有力な候補に上がった新人俳優のジン・セヨンが出演中のKBS2ドラマ『ガクシタル』側に『五本の指』の撮影に23日から投入するため、スケジュール調整を要求したことから見て製作会社側はすでにウンジョンの降板を既定事実化したものとみられています。

 

  一方、ウンジョンの下車論議に対して彼女の所属事務所コアコンテンツメディアは、他の立場を打ち出しています。

ウンジョン側関係者は22日、enewsと電話通話を持って「自主的に下車する意思はない。昨日も台本練習をしてピアノの練習などドラマの準備の真っ最中だった。しかし、今日私たちも知らないうちにウンジョンがドラマで下車したという記事が出た。とても当惑している」と述べました。

 続いて「巷ではドラマのPPLが原因だとしているが一生懸命準備してきたウンジョンと所属事務所としては不合理なだけだ」と話しました。

 

  しかし、ウンジョンの立場とは違い製作社芸能人E&Mは製作発表会の後から用心深くウンジョンの下車を準備していたようです。

特にこの過程ではたとえウンジョンがティアラ事態の論議の中心に立っていたとしても、すでに出演契約書にハンコを押した俳優に対する製作会社の配慮は不十分に見えます。

 特にこの過程でウンジョン側によると、制作会社は「もしティアラ論議でPPLに影響がある場合は責任を負いなさい」という要旨の公文書まで送ったことが確認されました。

 今回の下車論議と関連してSBSドラマ局はまだこれといった立場を出していない状態でジン・セヨンが23日から『五本の指』の撮影に投入されるかが注目されています。

 


 

ウンジョン降板通知前の緊迫した24時間「何があったのか」

 

ソース

http://m.media.daum.net/entertain/enews/view?newsid=20120822215105336

 

去る22日午後5時36分。

SBSは報道資料を通じ、週末ドラマ『五本の指 』でハム·ウンジョンが下車したと発表しました。

21日深夜まで台本練習を進行したハム·ウンジョンとしては一日の時間も経たないうちに下車の通知を受けたのです。

一体一日の間に何があったのでしょうか?

ドラマ製作陣、ハム·ウンジョン、そしてジン・セヨンなど関連当事者の説明を使用して、当時の状況を再構成してみました。

 

 

21日午後4時頃、ハム·ウンジョンは作家たちに会って作品と関連して台本会議などの話を交わしました。

この席は夕食まで兼ねて午後遅くまで行われました。

お互いに徳談と作品に対する意志も交わしています。

ハム·ウンジョンは、当初22日に『五本の指』の初めての撮影に突入する予定でした。

『五本の指』は去る18日に初放送を始めましたが、ハム·ウンジョンが演じるホン・ダミ役は5回から姿を現します。

 

これに伴い、ハム·ウンジョンの初撮影スケジュールは22日に決まっていました。

チ·チャンウクは、以後ハム·ウンジョンと合流してシナリオ演習時間を持ちました。

劇中チ·チャンウクとハム·ウンジョンはチュ·ジフンと一緒に三角関係を成します。

二人は3〜4時間の台本練習を経て別れました。

 

ハム·ウンジョンが予定された撮影突入のために練習にまい進している間に状況は急変しました。

製作陣はこの日の午後遅くにセヨン側にドラマに合流するかどうかを打診しました。

セヨン側は「ハム·ウンジョンの降板が決定すれば出演することができる」という意思表示をしたと伝えられました。

作家など製作陣が一方ではハム·ウンジョンを奨励し揺り動かす中、もう一方で下車の可能性を示唆して他の俳優と水面下で接触していたわけです。

 

翌日の22日昼12時頃、ハム·ウンジョンの下車の便りがマスコミを通じて報道されました。

ハム·ウンジョンの所属事務所側も一日で急に変化した状況なので、これといったコメントを出していません。

リアルタイムで出るニュースを見ながらハム·ウンジョンは沈黙し、所属事務所側も戸惑うしかありませんでした。

ドラマ製作陣とSBSの円滑とはいえない仕事の処理過程が問題だという指摘も出ました。

出演契約書を作成しておいて一方的に降板を通告した点がもう一つの論争の火種を残しました。

何よりもジン・セヨンという新鋭スターを後任に合流しないかという提案をしておいて、それに先立ちウンジョン下車の問題をきれいに終わらせるという約束を守らなかったことも物事を複雑にしました。








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2 Responses to “『五本の指』制作会社がウンジョン側に「PPLの問題が起きた際には責任をとれ」という公文書を送付。「一体何があったのか」”

  1. はやぶさ より:

    ウンジョンがんばれ、すべてキム代表が悪い、ファヨンを脱退させたから、ウンジョンがかわいそう、ゆっくり休んでください

  2. いやいや、ここは代表にがんばってもらいましょうよ。
    契約をしているのだから、ウンジョン側に利があるでしょう。
    それなのに、実際に何も始まっていない、被害も起きていない段階で、PPLがどうたらこうたらと仮定で言ってくる制作側の文書は、意味ないでしょ?

    ウンジョン降板はもう避けられないとしても、事務所側は裁判を起こすべきですよ。
    それが、ウンジョンの名誉回復です。
    ウンジョンは悪いことは何もしていないのですから。

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