ウンジョン「近況・理想のタイプ・彼女にとってT-ARAとは?」【画像+インタビュー】

いつも話題の中心にいるグループT-ARA。その中で最も様々な活動を行いブラウン管で縦横無尽に活躍したT-ARAのメンバーハム・ウンジョンにbntニュースが画報撮影を通じて出会いました。

派手なスポットライトを浴びるティアラのメンバーとして、これまで彼女は、数々の話題とゴシップの中心にありました。

(前回の記事+動画はコチラ)


泣いたり笑ったりもしましたが、一喜一憂している暇はありません。

 

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彼女が見せてくれたプロらしい姿勢は子役時代から積み重ねてきた芸能界のキャリアと彼女の強い精神力が培ったものだということが分かります。

大衆は様々な姿の彼女を覚えているのです。

ティアラとして、また演技、芸能など様々な姿のハム・ウンジョンと直面しましたが、彼 女の率直な話を聞くことができた機会はこれまであまりありませんでした。

bntとの画譜を通じて出会った彼女とのインタビューで、アイドルハム・ウンジョン、女性ハム・ウンジョンとしての彼女に会ってみます。

ハム・ウンジョンこのごろの近況が気になるのですが・・・

「活動は昨年末に終わりました。

今では非常に特別な時間を過ごしています。

ちょうど休みなので運動して本を読んで公演も時々見にいって家族らと旅行にも行って、これまでできなかったことを一つずつ試みています。

「休んだ時に、初めて見えるもの」という言葉がありますが、それはまさにこの時間です。」

 

本当に休みなしで駆け抜けてきましたよね。アイドルという言葉が色あせるほど、ブラウン管でたくさんの活動を行っていましたが・・・

「一度に多くの機会を得らたことに感謝しています。

機会をくださった方がいてまた見てくださる方々がいたので、多くの機会を得ることができたのだと思います。

また、そのような機会を消化することができたのは子役の活動が役に立ちました。

幼い頃からCF、映画、ドラマなど様々な分野を経験しながら、新しい環境に適応する能力を身につけることができたんです。

だから無事にこなすことができたのだと思います。」

 

最も記憶に残 る作品はなんですか?

「「インスデビ」が記憶に残っています。

たくさんの先生たちや先輩たちが一緒におられて、現場で貴重な経験ができ勉強になりました。

多くのことを学ぶことができる機会である時代劇という分野に挑戦できて良かったです。

個人的には韓服がとても良かったです。」

 

演技vs音楽

「演技と音楽は私にとって有機的な部分です。

演技する時は音楽を聴くと感情移入に役立ちますし逆に音楽活動をするときには演技をするようにすると役立つことがあるんです。

お互いに有機的に絡み合っているためどちらも大事です。

本当に私にとってはどちらもかけがえのない大切な分野です。

引き続き機会があれば並行したいですね。

そんな幸運があるのだとしたら。」

 

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ハム・ウンジョンの最大の魅力は?

「周囲の人々が教えてくださる私の魅力は肯定的で、社交的であるということぐらいです。

芸能人としてのイメージは、高慢でしっかりしているイメージですが、個人的な私はそうではありません。

女性らしく繊細な方です。

私が考える私のメリットは、どのような環境でも正しく受け入れられること、そして理解できることです。

現実を否定せずに受け入れると、その環境を勝ち抜く力が生じます。

積極的に、明るく、喜んで。

実際には繊細な女性ですが、大衆が考えているT-ARAのハム・ウンジョンは、力強くパワフルなラッパーです。

多くの面があるのですが機会があれば私の個人的な姿の一つである女性らしく可愛らしい姿も知ってもらいたいです。

ですが、それを無理に知らせ、無理に変えたくはありません。

さりげなく、水が流れるようにハム・ウンジョンのもう一つの姿をお見せしたいんです。」

 

ハム・ウンジョンといえば短髪のイメージがあります

TTL以来、ずっと同じイメージでした。

違う魅力を見せるために髪を伸ばそうと試みることもしましたが、毎回失敗しました。

中途半端な長さになるときれいに見せたい一心で切ってしまうんです。

また、ヘアスタイルを変えることに対する恐れもありました。

顔が知られている前に「T-ARAの中の短髪のメンバー」と覚えてくださる方が多く、簡単に髪型が変えられなかったというこもあります。

それでも自分なりにカールを入れて分け目も変えて変化を加えてみようとはしたのですが。(笑)」

 

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いつのまにか20代半ばです。同年代のように週末にデートもしたいという考えは?

「もう少し幼い頃はすぐに会ったりもしていました。

でうが、芸能界生活を長く過ごしていると、最近はより控え目になってしまいます。

私の特殊な状況が大切な人に被害を及ぼさないだろうかということをまず考えるんです。

恋愛は学びだと思います。

これまで私が生きてきた方式や価値観はありますが、一人の人と会っていろいろなことを経験して愛を育てていくことが出来るのは、唯一恋人という関係だけです。

恋人は多くの感情を一緒に経験して育んで行く関係。

そのような過程を経なければならない間は、慎重に会いたいですね。

寂しいからと会うことはあまりないです。」

 

公開恋愛vsプライベートの恋愛

「恋愛に関してはプライベート主義です。

お互いにその方がいいと思います。

自然に分かるようなら、あえて隠すつもりはないですが、あえて公開するような恋愛は多くの責任が後に続いてきます。

結婚することになったら公開するつもりです。」

 

多くの花美男スターと共演してきました。理想の人はいましたか?

「私の理想のタイプは優しくて理解の心ながらユーモラスな人々 、彼女をしっかりと支えてくれる男性です。

だから年上がいいと思います。

立派な点がたくさんある人が良いです。

ルックス?それはあまり重要だと思いません。

先に述べた理想のタイプと同様の性格を挙げろと言いわれたら俳優のキム・スヒョンとオク・テギョンですね。

二人の友人にはすべて真剣な面があり、自分の主観がはっきりしています。

自分の仕事にも一生懸命ですし撮影現場では、ウィットにあふれています。

また昔から言われてきた理想もあります。

パク・ヘイル、ユ・ジテ先輩のように暖かい魅力がある方です。

最近では、ソン・シギョン先輩が賢明で合理的でありながら、思いやりがある男性だと感じました。」

 

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ハム・ウンジョンにとってT-ARAとは?

「ただ当たり前の存在です。

ティアラがないという考えは一度もしたことがありません。

最近のように活動をしない期間でも友人に会ったように会っておしゃべりをしたりしてストレスを解消しています。

基本的に5年以上も接してきたのであえて言わなくても何を考えているかがよくわかります。

結婚して子供の親になってもずっと付き合っていけるような家族のような存在です。」

 

ぶつかることもあったと思うのですが

「メンバーたちに会って最初のほうはそういったこともありました。

ですが姉妹たちが子供の頃は争いつつも大きくなるとかけがえのない友達になるように、私たちもそうなりました。

今ではお互いのことをよく知っているのでぶつかることはありません。

昔と違って意見の相違があってもお互いに理解することが出来ます。」

 

今後の活動計画は?

T-ARAとしても挨拶をしたいので良い作品でカムバックする予定です。

個人の仕事としては、短編映画などに興味があります。

機会が来たら出演して演技への情熱を燃やしてみたいですね。

キャラクターや規模にこだわらずに与えられた状況を見事にこなすプロになりたいです。

一部の人々に記憶され良い感じを与える人になりたいです。

私を見た人々が気分が良くなり明るくなってくれると嬉しいです。

「本当に好き」という言葉がすべてのことを意味している言葉のように感じられます。

「ハム・ウンジョン本当に好き」という言葉をたくさん聞くことができるように熱心に努力します。








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