専門家たちが付けたヨンギドル(演技アイドル)→10人のスコア:1位パク·ユチョン、2位ユナ…平均6.7点

専門家による演技ドルたちのランク付け記事です。

T-ARAではジヨンの名前が挙がっています。

 

ソース

http://news.chosun.com/site/data/html_dir/2012/05/09/2012050903226.html

 


 

“パク·ユチョン、発声などの基本がしっかり…ユナはキャラクター分析に優れている”
10人の平均演技力は少なく成熟する為には人気に寄り添った主演よりも小さい役から経験を積まねば

ヨンギ(演技)ドル(演技するアイドルスター)全盛時代”。

最近TVドラマを説明するキーワードの一つです。

KBS “愛の雨”(少女時代のユナ) “赤道の男”(帝国の子供(ZE:A)イム・シワン)、SBS “ファッション王”(少女時代のユリ) “屋根裏部屋の皇太子”(JYJ パク·ユチョン)など、現在放映中の主なミニシリーズがアイドル歌手スターたちを主役級に抜擢しました。

最初からアイドルを団体でキャスティングしたKBS “ドリームハイ” 1.2編まで出てくるなど、 “ヨンギドル”がドラマの必須要素のようになっています。

ですがドラマに出演するアイドルスターたちはしばしば、 “演技力不足”の議論を生みました。

アイドルたちは実力ではなく、名前で配役を占めるので年齢が同じ新人演技者たちの居場所が狭くなる“という批判もあります。

それならドラマを作成したり、企画している専門家たちは彼らの演技力をどのように評価しているのでしょうか。

本誌は、関連の専門家10人に最近地上波TVドラマに主演級で出演しているか、出演したアイドルスターの演技力をアンケートしました。

男性はZE:Aイムシワン、2PM テギョン、JYJ キム·ジェジュン ·ユチョン、東方神起チャンミン、女性はユナ、ティアラのジヨン、アフタースクールユイ、MissAスジを対象としました。

アンケート結果、専門家が10点満点で付けた彼らの演技力スコアの平均は6.7点でした。

100点満点なら70点にも達していないわけです。

男女全体で最も高い点数を受けた人はパク·ユチョンでした。

“キャラクター分析力、発声、セリフの処理など演技者としての基本が良い”という評価。

一方、最も低い点数を受けた演技は、少女時代のユリだった。“劇に溶け込めておらず空回りしている”という指摘が挙がりました。

 

 

女性ヨンギドルの中ではユナに対して”演技の基本技を取り揃えているがまだ”少女時代センター(中心)ユナ”だけの存在感を演技で見せられていない”という評価が出ました。

ジヨンとユイは、それぞれ”演技が毎回似ている”、 “瞬発力が不足している”という評価でした。

スジは、ドリームハイ1で演技力論難に包まれましたが映画”建築概論”での好演のおかげで”もうちょっと見てみないとなんとも言えない”という留保的な意見が多かったです。

男性アイドルの中ではキム·ジェジュンとチャンミンが続きました。

キム·ジェジュンは”歌手として舞台に立った時(自分を映す)赤いオンカメラだけを眺めるクセが演技する時も相変らず出ている”という指摘を聞きました。

チャンミンに対しては”演技力に比べて主人公欲が大きく見える”という意見が出ました。

オク·テギョンとイム・シワンについては、実力のある演技者として成長する可能性があるという意見が多かったです。

“ヨンギドル”のキャスティングが増えている理由について、キム·スンス成均館大言論情報大学院兼任教授は”激しい視聴率競争の中で作者は、アイドルスターの認知度が欲しいようだ”と言いました。

“演技者がほとんどKポップブームの主役なのでドラマを海外に輸出する際の広報に役立つ可能性もある“という意見も出ています。

しかし、演技者たちがドラマの成功の”保証小切手”なのかに対しては懐疑的な見方も少なくありません

実際、去る3月に”ドリームハイ2″は6%台の低調な視聴率で放映を終了しました。

“ファッション王” “屋根裏部屋の皇太子”なども10%前後の視聴率にとどまっています。

ある専門家は”最近は新人俳優が少ないせいかアイドルがミニシリーズ主演で演技にデビューするのが主流になったような感じだ”と言いながら”責任が重い主演よりも助演や特別出演からじわじわ始めドラマ、シチュエーションコメディのような長編を介して安定的に訓練を行う過程が必要だ”と述べました。

ウングン前SBS理事は、 “発音、発声などの国語の使い方から一つ一つ訓練しなければならない”とし”これは演技だけでなく、歌手として成功するためにも基本となる資質”と語りました。








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