【T-ARAファヨン脱退】→「キム代表のもとを訪れ号泣」「自分だけの道を歩んでいきたい」

キム代表へのインタビュー記事

 

ソース
http://isplus.joinsmsn.com/article/261/8926261.html?cloc=

 


ティアラから脱退したファヨンが31日夜、所属事務所キム·グァンス代表に会って後悔の涙をこぼしたことが確認されました。

キム代表は1日午前、本紙とのインタビューで、「 30分間双子の姉のヒョヨンと一緒に来て「申し訳ありません」と泣いていた。契約の解除を発表してから初めて会った。なぜこのように事態が収拾することができなくなるほど広がったのかと苦しんでいた。見守る私の胸もとても痛かった」と雰囲気を伝えました。

引き続きキム代表は「当分の間、ファヨンのいないティアラの活動は継続される。ティアラのメンバーたちも、ファヨンも今回の事態の被害者だ。子供たちがこのような状況にあるので本当に心が痛い。最後にファヨン·ヒョヨン姉妹に、ただ「待つ」という話をした」と伝えました。

キム代表のこのような発言は、以前の強硬な雰囲気に比べて一層和らいでいて、ティアラの事態が和解の局面を迎えるのかに関心が集まっています。

ファヨンはキム代表に会う一時間前の午後10時30分頃、自分のTwitterに”「ファンの皆様、今まで愛してくださったのに失望だけさせてしまってごめんなさい。今までの騒動を終わりにし、今後さらに成熟し成長した姿を期待して下さい。今まで心配をおかけして申し訳ありません。コアコンテンツメディアのスタッフの方たちにも申し訳ありませんでした。もっと成長した姿で今後お会いしたいと思います」と謝罪の文を残しました。
-ファヨン·ヒョヨン姉妹とはどのような形で会うことになったのでしょうか。
 

「ファヨンが最後の挨拶をしたいといい夜遅くにオフィスまできた。Twitterでファヨンが文を残して一時間ほど後だったようだ。姉と一緒に来て30分にわたって泣いていた。 「たくさん悩んで苦しみました。申し訳ないです」という話をしたよ。些細な感情を抑えきれずに、なぜそのような行動をしたかについて大きく後悔していた」

 

 -ファヨンはどのように過ごしているのでしょうか。

 「幼い頃にこのような大きな事件を経験することはどれだけ大変なことか。もうティアラは宿舎生活をしていないのでお姉さんや両親と一緒に過ごしている」

 

-ファヨンが今回のように所属会社と葛藤がありましたが、姉のヒョヨンは残留できるのでしょうか。

「その話は今はしたくない。ただ二人の姉妹に「社長が待っているから」と伝えた。姉も今この状態ですぐに活動を行うことはできないだろう」

 

 -他のティアラのメンバーたちはどうなのでしょうか。

 「ティアラのメンバーたちも、ファヨンも全ての事態が大きくなりすぎてパニックになっている。ティアラメンバーたちは自分たちがいじめをした悪い集団だというレッテルに心を痛めながらも妹をよく面倒がみれなかったことについて申し訳ありませんし、とても小さなことが大きな波紋を起こすことがあるということを学んでいる。ティアラのメンバーもずっと泣いてばかりいる」

 

-いじめの事態に関して議論されています。ファヨンがチームを去ることになった正確な理由は何でしょうか。

「何度も議論がそっちの方にいってしまうのが残念だ。どのチームだろうが、どんな社会関係だろうが葛藤はある。メンバーたちの間に葛藤があるからという理由で脱退はさせない。一番の理由はファヨンが先月27日KBS 2TV の『ミュージックバンク』で生放送の舞台を降りたことである。歌手はどんな状況でも舞台で歌を歌ってファンとの約束を守らなければならない。歌手のために働く多くのスタッフを見てもそうだ。それを守れなかったのは、歌手として最小限の義務をしなかったことになる。そのような失敗に対して目をつぶることはできない」

 

 -ファヨンが再合流する可能性はあるのでしょうか。

 「ファヨンに言ったように、「待っている」という言葉しか言えない。今、急に和解をしても復帰するのは大変なことだ。ティアラも、ファヨンも傷がとても深い。今の心境をどう表現しなければならないか分からないほどに私の心も複雑だ」

 

-ティアラの活動はどうなるのでしょうか。

「まずはファヨンのいないティアラでの活動を再開することだ。今のところ7人のシステムを維持する計画だ。ダニは予定通り今年12月以降に参加することになるだろう。ショープログラムの出演は休んで、来る8月11日のコンサートは強行する。チケットの払い戻しがおびただしいとの報道がされたが事実と異なっている

 


 

T-ARA、ファヨンがキム代表に宣言「自分だけの道を歩みたい」

 

T-ARA脱退を余議なくされたファヨンが、コアコンテンツメディア(以下コアコンテンツ)のキム・グァンス代表(以下キム代表)のもとを自ら訪れました。

ファヨンはこの席で、自身だけの音楽をしてゆきたいという意思を伝え、キム代表は自身の経験談を話して彼女を応援しました。

コアコンテンツ側は1日、「ファヨン、ヒョヨン姉妹が昨日(7月31日)午後11時頃に予告なしに所属事務所を訪問し、キム代表に最後の挨拶を伝えた。2人の間でわだかまりなく平静と話が行きかっていた」と明かしました。

ファヨンは7月31日午後10時30分頃、自身のツイッターを通しファン及び所属事務所に対する謝罪のメッセージを残した後、すぐさま所属事務所を訪ねました。これまでに巻き起こった一連の出来事に対する自身の心境を伝えるためでした。

コアコンテンツ側は、「ファヨンはキム代表に、自身の音楽をしてみたい、独自の道を歩んでゆくとの意思を伝えた」とし、「キム代表は、sg WANNA BE+から故チェ・ドンハさんが脱退したいとの意思を示してきた時、『sg WANNA BE+に残ってほしい』と説得したことをファヨンに話した」と伝えました。

続けてキム代表は、sg WANNA BE+から脱退した1年半後に故チェ・ドンハさんの訃報に触れ、5年間共に仕事をしてきた人間として本当に胸が痛んだという話までファヨンに聞かせました。
そして、「ファヨンはこのようなキム代表の言葉を聞いて、「何も知らない私にラップを教えてくれたことを感謝しています」との言葉を伝え、「大変でも自分だけの道をもう一度歩んでみたい」と伝えた」と所属事務所は明かしました。

最後にキム代表は、ファヨンに「世間はとても現実的で恐ろしく、冷たい所だから感情で動くよりは沢山悩んで決定してくれればと思う。君の気持がまた変わったら、何日後にでもまた会おう。お互いにどこにいてもファヨンを助ける」と伝え、2人は別れました。








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