ティアラとコミ、日本の “ビルボードミュージックアワード”で受賞

T-ARAが3月3日に開かれた”ビルボードジャパンミュージックアワード2011(Billboard JAPAN Music Awards 2011)”で今年のトップポップアーティストに輝きました。

 

ソース

http://m.media.daum.net/media/entertain/newsview/20120303180512865

 


 

 

[ビルボード·ジャパン]

人気グループティアラと歌手コミが”ビルボードジャパンミュージックアワード2011(Billboard JAPAN Music Awards 2011)”で受賞の栄誉に輝きました。

3日午後4時、日本東京のビルボードライブ東京(Billboard Live TOKYO)で開催された”ビルボードジャパンミュージックアワード2011″でティアラは今年のトップポップアーティスト(Top Pop Artist 2011)、コミは今年のK-POPニュー·アーティスト(K-Pop New Artist of the Year 2011)部門のトロフィーを胸に抱きました。

昨年9月、日本に進出したティアラはシングルアルバム”BoPeepBoPeep“でビルボードK-POPと、オリコン などの有力音楽チャートのトップをさらって爆発的な人気を呼びました。

演壇に上がったティアラは”去る2011年は特別な一年でした。日本進出の感動に続き、今日この場で立派な賞を受けることになり感謝しています”と受賞の感想を明らかにしました。

 

今年のK-POPニュー·アーティスト賞に選ばれコミは”非常にうれしい。私だけが表現できる歌で日本人の心を動かしたいと思います。今後、現地で活発な活動を通じて認知度を上げていきたいです”と抱負を伝えました。

コモは、2003年に正規1集アルバム”Like Them”で歌謡界にデビューし、 “あなたが帰って来たら“、”友達にでもなればよかった”などのヒット曲を生んで、国内では人気歌手に成長しています。

続いて日本列島を揺さぶったアイドルプロジェクトAKB48が”ビルボードジャパンミュージックアワード”史上初となる、今年のアーティスト(Artist of the Year 2011)を含む主要部門4冠王を獲得し授賞式を席巻しました。

ヒップホップスターAK-69は、今年のインディペンデント·アーティスト(Independent Artist of the Year 2011)を含む2つの部門を獲得しており、バイオリニスト宮本英美里は、クラシック部門で受賞の栄光を手にしました。

また、情熱的なライブ舞台で大きな愛を受けている5人組ロックバンドビッグママ(BIGMAMA)が初受賞の栄誉に輝きました。

 

今年で3回目を迎え、 “ビルボードジャパンミュージックアワード2011″は、米国と日本のビルボード社が共同主催しており、一般視聴者評価団の投票で各部門の受賞アーティストが選ばれています。

授賞式は現地TXN系列ネットワークのTV北海道、テレビ東京、テレビ愛知、テレビ大阪、テレビせとうち、TVQ九州放送の6カ国で生放送されmさいた。

“ビルボードジャパンミュージックアワード2011″のサイトに移動:http://www .tv-osaka.co.jp/sp/billboard /

 


 








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