T-ARAが9月11日にカムバック「新曲の内容はクラブミュージック?」

ガールズグループT-ARA(ボラム、ジヨン、ヒョミン、ウンジョン、キュリ、ソヨン)がカムバック日を9月11日に確定させた中、果たしてどのような新曲を発表するのか関心が高まっています。

9月11日に新曲を発表して活動を再開するティアラは去る5月にジヨン、 6月にヒョミンが相次いでソロアルバムを出して活発に活動しました。


「完全体」として戻ってくるのは、昨年12月に「アゲイン1977(Again 1977)」をリリースした後、約9ヶ月ぶり。

 

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これまでティアラは中毒性の強い音楽の代表格としての地位を確立してきました。

「ナンバーナイン(Number 9)」はもちろんのこと、代表曲「Bo Peep Bo Peep」「ロリーポリー(Roly-Poly)」「ラビーダビー(Lovey-Dovey)」など多数の曲でT-ARAの色を披露。

これにより個性の強いヒット曲で舞台を埋めてきたティアラの新曲にも関心が集まっています。

 

あるメディアは最近ティアラの所属事務所コアコンテンツメディアを介して新曲の音源を先に聞きました。

タイトルはまだベールに包まれた今回の曲は、その中でティアラの音楽と比較したときに最も強力な中毒性を持っています。

序盤に絶えず繰り返されるビートの中から壮大なサウンドが登場し、印象的なイントロを完成。

エレクトロニックサウンドをベースにラップとメロディを組み合わせたいわゆる「ラップメロディ」で本格的な音楽の開始を告げます。

クラブミュージックを連想させるこの曲はラップメロディとボーカルラインが完璧な調和を成しています。

ハイライト部分では、高速ビートでティアラ特有の感性的なメロディーを加えて中毒性をアップ。

一つの音楽の中でいくつかの変化を与えた点が精一杯感じられます。

 

特にエレクトロニックダンスミュージックのジャンルのビッグルーム(BIG ROOM)を導入し、一層洗練された音楽を誕生させました。

歌詞には、長い期間の間を経ることで恋人たちが恋愛初期と変わっていく様をテーマに込めています。

歌詞も感性的な今回の曲の雰囲気を生かすのに一役買いました。

全体的な印象は、若い層向けですが、悲しい感性を溶かしたティアラのサビのお陰で既成世代にも十分に愛される曲となっています。

 

ティアラの色を生かした今回の音楽は、歌謡界の流行と普及の熱い反応を期待させるには十分。

一方ティアラは来る9月11日、オフラインで新しいアルバムを発表して活動に突入します。








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