第1四半期の音源チャートで3大キーワード。ビッグバン、ヘプムダル、T-ARA(ティアラ)

第1四半期の音源チャートに関する記事です。

 

ソース

http://star.mt.co.kr/view/stview.php?no=2012040114184779239&outlink=2&SVEC

 


 

 

2012年第1四半期音源チャートを象徴する3つのキーワードは何でしょう。

普通は”レトロ”のような抽象的概念は、 “アイドル”のようなアーティストの分類を前に出すが、今年第1四半期は、これが通じませんでした。

ビッグバン、ティアラ、そして”年を抱いた月”という具体的なアーティストとドラマをキーワードに置いても、間違った言葉ではありません。

それだけこれらの威力がほとんど”キーワード”と呼べるくらいの結果を出したからです。

まず、ビッグバンは去る2月29日に発売したミニ5集”ALIVE”で3月の音源チャートを席巻しました。

1日に音楽サイトメロンが発表した3月の月間音源チャートによると、 “BLUE”が1位を占めたのをはじめ、 “FANTASTIC BABY”が4位、 “BAD BOY”が5位、 “愛ほこり”が8位に上がるなど月間トップ10になんと4曲も入っていました。

また他の収録曲”つまらない”は15位、テソンのソロ曲”翼”は21位となり、 “INTRO”まで47位に上がりました。

一言で言えばファンがビッグバンのアルバム全体を音源で購入したものであり、破壊力の限り第1四半期の中で最も際立ったアイドルだったのです。

今年1月4日〜3月15日放送されたMBC水木ドラマ”太陽を抱いた月”もドラマの高い人気と同じように第1四半期音源チャートを強打したキーワードです。

1月17日に一番最初に発売された”ヘプムダル” OSTであるリンの”時間を遡って”がメロン1月の月間チャートで29位に上がったのに続き2月にはついに1位に上がり、3月に入って6位の座を守りました。

フィソンが歌った別の”ヘプムダル” OSTは2月18位、また別のOST”月の光が散って”は、2月の50位に上がりました。

劇中 王フォン役で女心を打ったキム·スヒョンが歌った”君一人”は3月の25位を占めました。

続いてイ·ギチャンが歌った曲は、3月の33位に上がりました。

T-araは1〜3月の音源チャートを3ヶ月間に渡って死守しました

1月3日に発売したミニアルバム”Funky Town”のタイトル曲“Lovey-Dovey”は、1月1位を占め2月にも2位に上がったのに続き3月には14位を占めるなど、ロングランを記録

昨年11月に出たミニアルバム収録曲”Cry Cry”は、今年に入っても1月8位、2月27位に上がりました。

またティアラは、同じ所属事務所の女性デュオのダビチとともに、 “私たち愛し合っていたのに”を発表し、1月5位、2月15位、3月の37位にランクさせ底力を発揮しました。

この他にMBC “無限挑戦”で呼ばれたチョン·ジュナの”背の高い独身男性の話”(1月7位、2月21位)やユ·ジェソクの”暑さのなかで食べたカモメ”(1月18位)も高い人気を集めました。

また、 “スーパースターK3″の主人公ウルラルラセッションの”西の空”(1月14位、2月38位)も年を過ぎても変わらない人気を誇示しました。








↓人気韓国ドラマが2週間ずっと無料で見放題!↓



当ブログの人気エントリ一覧

コメントは受け付けていません。

サブコンテンツ

新曲&イベント情報

T-ARA13集アルバム『What’s my name』

最安値ショップ


K-POPファンサイトを作りたいあなたへ

K-POPの魅力を広めたい人募集中


共同運営者(記事投稿者)
募集中

参加に関する問い合わせはコチラ


オフ会/個人イベント告知

無料掲載依頼はコチラ


その他の活動

【広告(CF)】

T-ARAが広告モデルを務める「トニーモリー」の公式ホームページ

閲覧


T-ARAが広告モデルを務める「奇抜な(ネネ)チキン」の公式ホームページ

閲覧


ボラムが『オランC』のCFに出演

チェック


T-ARAが『DPG!』のイメージモデルに

紹介


【ドラマ】

ダニがKBS月・火ドラマ『学校2013』に出演

公式HP

WEBドラマ『甘い誘惑』

動画・情報まとめ


【映画】

ヒョミンが邦画『ジンクス!!!』に出演

公式HP

DVDの予約はコチラ

ショップ

ウンジョンがタイ映画で主演に♪

記事


【その他】

ボラムがミュージカル出演

ロストガーデン

頂いたコメント

T-ARA Twitter


このページの先頭へ